グローバルアリーナ | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

今日は15時から某大学のADに声をかけていただきまして
グローバルアリーナへいってきました。

久しぶりの人工芝でした。

はじめは、アディダスのスパイクをはいていたのですが
人工芝ということもあり、アンブロのアップシューズに変更。

ただし、シルバー系の白なので公式戦には履けません。
(アシックスのスパイクが欲しい)
履いてもいいんですけど、うーん、どうなんだろうね?

学生リーグも後半戦なので、今まで気になっている部分を
ヘッドコーチからお聞きし、その部分をみながら気づいたことを
フィードバックするという方法でADを進めていきました。

詳細は書けませんが、対応策はできたのではないかと。

それ以外では、分析的なお話を。
簡単にいうと、ラグビーの競技規則は1つだけど、各カテゴリーに
よってレフリングに幅がありすぎる。(だからレフリーなんだけど)
その基準の幅が、国際試合に影響しているのではないかという話とか。

いろんな角度から分析しているわけでして。

national standardで戦うためにどうしなければいけないか。
というお話をしたりとか。

まぁ、そんなこんなで、11月です。
ゲームも終盤戦。
そんな感じのウインドウマンスで、トップリーグのARを1試合できる
ことになりました。もちろん練習ゲームですけどね。