ブルースヒゲだらけとイケメンレフリー | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

ブランビーズとブルーズの試合。
レフリーは、マーク・ローレンス。
グランドはイーデンパーク。ただいま改装中です。

ブルーズはヒゲだらけなんだけど、NZでははやってるの?
それとも、何かの抗議行動でしょうか?

FWは全員もじゃもじゃですよ。
ありゃ、BKもじゃん!
全員でもじゃもじゃだ!

ブルーズはとりきれないなぁ。
ブランビーズはラインブレイクされることが多いのに
最後のラインは割らせないし。

関係ないけど、ダンカーターって、俳優の萩原流さんを
ゴツくした感じに見えるのは私だけでしょうか。

で、イケメンレフリーですが、妻の感度にひっかかったのが
マークローレンス。 今までイケメンとして認定しているのが
日本協会公認A級、原田闘球審判事務所の原田さん。

原田レフを見たときに
「何でこんな人をTVにださないの! ゴツいにいちゃんばかりじゃ
女の子はこないよ! 協会は何考えてんの!」と私に言ってましたが
そんなこと言われてもね。

顔でラグビーやってるわけじゃないし。

と言うわけで、イケメンレフリーをそのうち妻がフォーカスすることでしょう。