よりルールに従って | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

Super14が先週から始まりました。
ルールがInternational rule(IRBのLow bookに準拠)になりました。

ルールの適応をより厳密に行うことにより、アタック側の
プレーをディフェンス側が故意に阻害させないことで
よりスピーディーな試合展開をして行くというのが、レフリングの
指針。

なので、ブレイクダウンの部分は、ディフェンス側にとっても
厳しく、アタック側にとっても厳しいものになっています。

シャークスとチーフスの試合をやっていますが、ジャージの背番号が
始まる前から取れかかってるし。もっとしっかり圧着しましょうよ(笑)
解説の藤島さんは「NZの糊は品物がわるい」みたいにこと言ってるし…。

まぁ、これ見たら、言いたくはないけど言っちゃうよね。

シャークスはreebokのジャージです。
これ、結構いいかも。 日本でもはやりそうな感じがあるけど
ジャージのレギュレーションを考えると、日本での公式戦着用は
大丈夫なのかなぁ。

チーフスはアディダス。
雨で背番号が取れるジャージってどうなのよ?って感じはありますが
セカンドジャージなんですよねぇ。

シャークスのプレーヤーにドクターがいるんでしょうか?
パートタイムでドクターしながら、Super14のプレーヤーって
どんだけすごいんだか…。 日本じゃ無理だろうなぁ。

というわけで、試合見ながら書くと、支離滅裂ですわ。(笑)

あとは、今日、右ふくらはぎの治療に行きました。
原因は2年前にやった肉離れが原因のようです。
また、ふくらはぎの筋肉が外旋していることで
足底(アーチ)が落ちていることで、怪我をしたところが
トリガーポイントとなって、筋肉疲労が早く起き
それが原因で肉離れの前に起こるような違和感が出ていた
ということらしく。

説明されると、すべて自分の感じていたことと一致したので
かなり安心できる治療院だと思い、しばらく通うことにしました。
治療しないと厳しいですからねぇ。

出費が大変だなぁ。