ARUファンデーションコース2009 | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

今年もARUのLevel1(ファンデーションコース)を開催
することになったようです。
今年から、ARUが全面的にサポートをしてくれるそうで
内容も充実したものになるかと思います。

ARUはAustralia Rugby Unionのことです。
(オーストラリアラグビー協会)

関西地区は7月18日
関西学院高等部

関東地区は7月20日
桐蔭学園

ともに9:00-18:00スタートです。

私も、数年前に関東学院大で受講しました。
その当時は、2泊3日じゃなかったかなぁ。
雨が降って大変な思いをしました。
なにせ、JRで保土ヶ谷から通ってましたからね(笑)

そういえば、キャンピージーと同じ班でした。
OZ訛りが強い英語だったかと。
私は、インチキ英語しか話せないですけどね。

eightの発音がアイトに聞こえて、なに言ってるのか
しばらくわからなかったなぁ。
NZでも同じ経験をしましたけどね。(笑)

それにしても、ほとんどしゃべれない私が、南半球の
コーチングコースを受けてるってどういうこと?(爆)

まぁ、mailではコミュニケーションとれますが
やっぱり、話せたほうがいいよ。英文苦手ですわ。

ということで、興味のある方は、参加されてはどうでしょうか?
スキル一辺倒の日本のコーチングとは違った考え方が
できるかも知れません。
(もちろん、スキルテクニックも教えてくれますよ(^^))