公共のグランド | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

県サッカー・ラグビー場という、天然芝が2面あるグランドがあります。

とてもきれいで、福岡にいた時はこんなグランドでラグビーできるなんて考えてもみませんでした。
普通に土のグランドでしたからね。今でもそれが普通のような気がする…。

県が管理しているので、グランドの管理人(さん)がいるわけですが、この管理人(あえて呼び捨てにさせていただきます)ラグビーが使うときは、かなり偏見を持っていると言わざるを得ない態度をとる。

サッカー・ラグビー場ですから、サッカー専用のグランドと、ラグビー専用のグランドがありますが、サッカーの忘れものまで、ラグビーやっていたチームに持ってきて「そっちで処分して」と言って普通に置いていく有様。

普通に使っているにも関わらず、何か見つけて何か言ってやろうという姿勢が見え見え。県は何でこんな人をグランドの管理人にしているのかわかりません。しかも、挨拶しても返事もしないし、管理人室に挨拶に行っても、文句だけ言われてしまう状態。

過去はどうか知りませんが、今どこのチームも、使ったとはドレッシングルームの清掃、ゴミの持ち帰り、忘れもののチェック等々やっているんですけどね。何が気に入らないんでしょう?

そして新潟の時も同じように言われました。

雨でした。
ドレッシングルームに行く通路は泥で汚れていました。
まだ、試合も始まっていません。
なのに、通路が汚いだの、何だのかんだの。ほぼ言いがかりです。

終了後に汚れてるから掃除しなさいだとか、破損しているとかあれば、その時立ち会って指示出せばいいのに、なんで始まる前から、うだうだう言うかなぁ。

ムカつく管理人が多い!

俺に言うな!!!!!