ドラフト | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

ENEOSの田沢が、日本球団に行く意思はなくMLBに行くと表明したらしい。

素朴な疑問ですが、だめですか?

日本の球界で、野球をしていたってだけですよね。

小学校からノンプロのアマチュアと、プロ野球と別物であるならば

別に、MLBに行ってもいいんじゃないの?って思うのは

おかしいでしょうか?

ドラフト制度のことを知らないということが前提ですよ。

たとえば、ドラフトにもかからないプレーヤーがMLBに

行くこと自体もNGなの?

ようは、自国のドラフト前に、他国の選手に手を出すんじゃない!

っていってるだけですよね?

それって、どうなの?

プロ野球に魅力がないってだけでしょ。

読売新聞社球団が、金出してとってきたスラッガーで

優勝狙うという、わけのわからないことを許した代償だと

思うけどね。 まぁ、野球って、昔ほど興味がないので

別にいいですが、スポーツビジネスして考えたとき、どれくらいの

経済損失があるのか知りたいかと思います。

興味があるのは、それくらいかな。

パリーグは、ホークスと千葉ロッテが頑張ってくれればいいです。

千葉ロッテとバレンタイン監督といった方がいいかな。

さて、今日は大学の練習です。

最近、日が短くなり、19時には真っ暗です。

もう秋ですねぇ・・・。

月見バーガーもでるっちゅーもんです。

私は、食べないですけどね。