登校日 | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

「あっ!忘れてた」
はい、登校日です。

宿題、半分くらいできていません。
みさとにしては、がんばっています。

集中力がないんですよね。
どうしたらいいんだろう。

どれか好きな教科ができればいいんだろうけどなぁ。
モチベーションは人それぞれだしね。

私の場合は、小学校3年の時に
当時の担任に一人呼ばれて、国語のテストで98点とって
「よく頑張ったね」と言われたのがきっかけかなぁ。

でも、間違えではねられてた読みも、「何で違うの?」
ちゃんと書いてるし…と思った自分がいたのも覚えてる。
人に読めなければはねられるんだとその時実感しましたね。

みさとにも、同じような経験が必要なんかなぁ。

たぶん、負けず嫌いなんだろうけど、集中力が継続できないから
続けることができないんですよね。 自分が興味のあることや
楽しいと思えることだけに集中力を発揮するから、ちょっと躓いたり
面白くなかったりすると、そこで終了。

う~ん、私に似てしまったのかも。(大汗)

さて・・・どうしようかなぁ。

経験上、中3の受験の時も、さほど焦ることなく、のほほんと生活し
テストの点数も気にすることなく、適度な学校に行って卒業するという
典型的なパターンのような・・・。

誰かが見ていないとできないのは、ちょっとなぁ。

さてさて、あと何年だぁ?
5年かぁ。

ケツ叩いてやるタイプじゃないからなぁ。
どっかで、適度なライバルを見つけて、競わせるしかないかもね。