勝たなければいけない試合 | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

どんなことをしても勝たなければいけないゲームがこの世の中に2つあるとすれば


ひとつは、入れ替え戦。

これに負ければ下位転落な訳ですから当然ですね。


もうひとつは、決勝戦。 


はっきり言って、2位も最下位も同じです。

その大会で頂点を取るために、練習するわけですから

最後に負けてしまえば、すべては水の泡。


たとえば、サッカーのキリンカップ。


優勝10万ドル、準優勝は5万ドル、3位は1万ドル。

ボクシングだったりすると、勝者と敗者でファイトマネーが

1/10だったりするわけです。


優勝カップに名前を刻むこと。 そして、継続した力を

チームでもち続け、すべてのチームの目標とされるチームに

成長するためには、今回の東海北陸医歯薬大会は「優勝以外はない」。


さて、50時間40分後にキックオフ。


楽しみで仕方ない


だって、今シーズンのベストパフォーマンスを見ることができる

はずだから。



あっ、そういえば、6/10のゲーム。

昨日、金沢大学の教務課から、試合の日程等について

連絡がありましたよ。 初めてだなぁ。


富山大学医学部と金沢大学本学の試合なんだけど

富医って、西医体にもエントリーしてなんだよね。

部員不足とかで・・・


ゲーム成立しないだろうなぁ。