卒業式 | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

今日は、KUSMの卒業式。


6年生、卒業おめでとう! ようやくスタートラインに・・・と言いたいところだけど、今のシステムでは、まだスタート手前だね。あと2年間、いろんな所をたらい回しにされ、自分にあったところで仕事をしてください。無駄な2年間になるか、ならないかは、君達次第です。 私と、私の家族に何かあったら、安心して助けてもらえるようなドクターになってください。 今のままでは、恐ろしすぎます。(爆)


卒業式が終わると、構内にある貯水槽で水泳大会?

実際に見たことないけど、写真見る限り「かなり危ない香り」のする貯水槽。ここで、6年生は寒中水泳をやって、勤務地へ行きます。そして、現主務から「次のメールアドレスを削除してください」というメールがくると、「あぁ、卒業したんだなぁ」と実感します。しばし思いにふけ、その後は夏に向けて最強軍団を作ることになります。


そして、夏の神鍋高原で「うれし泣き」をします。優勝メダルを貰って、バカ騒ぎして、最高の夏を過ごすんです。東海北陸医歯薬大会も、圧倒して勝つんです。わたしは、そう信じています。


今年は勝つことの楽しさと、苦しさを知ってもらう。

結果は必ずついてくることを実感してもらう。

そのために、自分にもチームにも妥協しない。


みてろよ!○○○○大学!


てっぺん取ってやる!