合同練習 | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

明日は春分の日。


娘は新聞の日と言っておりますが・・・

よくある間違えってやつですね。(笑)


きょうの朝、息子に「土曜のゲーム決まった?」と聞いたら

「うん、明日は合同練習するらしいよ」と。


この時期15人以上いるチームは、石川県に3校しかない(らしい)。

航空第二、鶴来、そして二水。


ほかの学校は、15人いないために練習試合もできない状況。

新入生を勧誘し入部させないと単独チームとしては出ることが

難しいということです。


日本協会もそうですが、石川県として、なにか施策をしなければ

今以上に衰退し、最後は1校だけになるのではないかと。


それが県の考えで、すべての同意を得られているならいいですけど。



ここからは、会社のこと・・・・ くだらないので、読まないほうがいいです。(笑)

あまりにブラックなので、グレーアウトさせていただきました。(笑)



と、ちょっと過激なことを書いてしまいましたが、明日は、会社の

社外研修のため一日缶詰。

会社は社員のためと思って、受講させているようですが、受けている

社員は、どう思っているのか。 少なくとも、わたしは受けたくない。


もし、会社で受講させてくれるのであれば、もっと自分のスキルアップにつながる

講習会がいくらでもあるわけです。 しかも、休みを潰してまで。


この研修日、年間約1000万かかっています。

1000万の価値があるのか? 私が、その価値を見出していないだけなのかも

しれないですが、現状の内容で受講するのは、まったくもって時間の無駄。


それなら、1000万を社員全員にボーナスか、寸志で渡してもらったほうが、社員の

モチベーションがあがるというもの。


社員を育てるということでやっている社員研修が、社員の負担になっている

状況を考えたほうがいいとおもうけどね。