普段は決まらないのに | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

昨日は妻の帰りも私の帰りも遅かったので外食にしました。

普通は車に乗って「どこがいいの?」と聞くと

みさとは「すしぃぃぃぃぃぃぃぃぃ。すーし、すーし・・・」と連呼し

翔太は「おいしいところ、でもファミレスはいや」

私は、その日によって違うので、「どこでもいいよ」

とばらばら。 大抵そういう日は、博多ラーメンに一番近い

「日の出らーめん」に行くことが多いです。

しかし・・・ 昨日に限って、頭の黒いねずみ2匹は「すーし!」

と結託。 始めは聞き流していたものの、お腹がすきすぎて

泣き出したみさとを黙らせることを優先に寿しになってしまいました。

このみさとという娘、あかちゃんのときから、お腹がすくと

たちが悪いくらい暴れるし、おお泣きするわけです。

かえって分かりやすいのですが、やたらとお腹をすかせる娘なため

お腹がカエルのようになってます。(笑)

結局、近くの回転寿司で4人で41皿。 5000円なり。
(内訳、大人2名で13、翔太15、ミサト13)

外食したらこれくらいの金額になるけど、(サイ)ゼリヤだと

もっと安く上がるんだけどなぁ・・・ まぁ、幸せそうだったから

いいけどね。

金沢にいるメリットはこれくらいかな。(笑)