しばくぞ、エリサルド! | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

日本ラグビー協会なめるんもいいかげんにせーよ!
アビロン・バイヨンヌのスポーツマネージャーに
就任ってなに?

HCの肩書き持っていながら、TL始まってるにも
関わらず、おのれはフランスか! あほか、ぼけ!
RWCって来年やろーが。
自分の置かれている立場、わかっとのんか!

・・・というのが心の声。

正直、この状況になってしまったことに対して
日本協会が後手に回っている状況がおかしい。
本人呼んで状況を確認し、緊急理事会開いて
次にどうするか決めなければいけないのでは?

普通の会社だと、社長が別の会社の役員に勝手に
就任しちゃったよ。 兼務するとかいってるんだけど
いいの?って話ですよ。

それに対して、周りは動いていないし、「事務方が
やるんじゃないの?」なんて感じだったりすると
本当に日本ラグビー協会って大丈夫か?って
世界がそう感じるのでは・・・と思ってしまいます。

ここで、変えなければ、一生日本ラグビー協会って
この、訳の分からないままではじまって、訳の分か
らないままで終わる協会の烙印を押されてしまう
(もう押されているけど)とおもいます。

即断、即決、即実行。

どうする、日本協会!