京都散策(3/5)
昨日に続き京都をぶらり、四条は南座をスタートし五条までの東山、祇園、花街周辺を散策してきました。
一番始めに目に付いたのは京都デザインの佐川急便

幾度か天気雨に会いながらもおおむね晴れの中、祇園、八坂神社・石塀小路・産寧坂と愛用のデジカメとてくてく歩く

両側に並ぶ町屋の基礎部分の石垣がまるで石塀のように見え石塀小路という名前になったとのこと、たしかにと納得。
今日は観光よりもお土産探しが中心となりお漬物や八ツ橋、様々なお土産品の試食会のような一日がスタート、久しぶりの京都観光ながらお土産品を改めて物色して色々な発見があった、まず京都土産の定番『八ツ橋』私の記憶では、生八ツ橋と言えばニッキに抹茶の生地のものをイメージしますが今は少々事情が異なる様子で味の種類だけでも15種類以上、柿味やチョコバナナ味、マンゴー味に塩味と言った様々な種類の八ツ橋が選べ、あんこの入らない生地だけの生八ツ橋(ニッキに抹茶)は肩身を狭そうに隅っこでお客さんを待っている状態、哀愁さえ感じ私が購入したのは、肩身の狭そうな定番のニッキと抹茶の生地を購入。
さて、散策は安井金比羅宮、建仁寺、恵比寿神社と散策し五条へ、そろそろ来た路を戻るため五条から地下鉄に乗り三条駅へ鴨川、三条大橋を渡り旅の安全を祈願し『弥次さん喜多さん』にご挨拶

午前から歩き周り試食のおかげか15時にようやく昼ごはんを食べていないことに気がつき食事処を探しに先斗町(ぽんとちょう)を四条方面へぶらり、時間的にも準備中の店舗が大半、食べたいと思うお店もこれと言って見つからず四条通り到着、スタート地点の南座を越え何かないかと路地に入るとうどん屋が、九条ネギのうどんを見つけ迷わず入店

こじんまりとした飾らない雰囲気の店内でとても美味しいネギうどんをいただきました。
お腹も落ち着き四条駅前に戻り不足のお土産購入のラストスパート!お土産屋さんを周りふと気が付いたことがある昔なら良く見かけた御当地写真立て不思議に思い店主に確認すると時代が変わったとのこと現代の写真立てはデジタルフォトフレームですね。
それにしても凄い人です。人人人、平日だと言うのに観光客で一杯、ちらほら修学旅行生が楽しんでいるものの一際目に付いたのが外国人の方々だ観光都市の凄さを感じながらも素晴らしい文化をはじめ日本の良さを知って欲しいと感じました。
一番始めに目に付いたのは京都デザインの佐川急便

幾度か天気雨に会いながらもおおむね晴れの中、祇園、八坂神社・石塀小路・産寧坂と愛用のデジカメとてくてく歩く

両側に並ぶ町屋の基礎部分の石垣がまるで石塀のように見え石塀小路という名前になったとのこと、たしかにと納得。
今日は観光よりもお土産探しが中心となりお漬物や八ツ橋、様々なお土産品の試食会のような一日がスタート、久しぶりの京都観光ながらお土産品を改めて物色して色々な発見があった、まず京都土産の定番『八ツ橋』私の記憶では、生八ツ橋と言えばニッキに抹茶の生地のものをイメージしますが今は少々事情が異なる様子で味の種類だけでも15種類以上、柿味やチョコバナナ味、マンゴー味に塩味と言った様々な種類の八ツ橋が選べ、あんこの入らない生地だけの生八ツ橋(ニッキに抹茶)は肩身を狭そうに隅っこでお客さんを待っている状態、哀愁さえ感じ私が購入したのは、肩身の狭そうな定番のニッキと抹茶の生地を購入。
さて、散策は安井金比羅宮、建仁寺、恵比寿神社と散策し五条へ、そろそろ来た路を戻るため五条から地下鉄に乗り三条駅へ鴨川、三条大橋を渡り旅の安全を祈願し『弥次さん喜多さん』にご挨拶

午前から歩き周り試食のおかげか15時にようやく昼ごはんを食べていないことに気がつき食事処を探しに先斗町(ぽんとちょう)を四条方面へぶらり、時間的にも準備中の店舗が大半、食べたいと思うお店もこれと言って見つからず四条通り到着、スタート地点の南座を越え何かないかと路地に入るとうどん屋が、九条ネギのうどんを見つけ迷わず入店

こじんまりとした飾らない雰囲気の店内でとても美味しいネギうどんをいただきました。
お腹も落ち着き四条駅前に戻り不足のお土産購入のラストスパート!お土産屋さんを周りふと気が付いたことがある昔なら良く見かけた御当地写真立て不思議に思い店主に確認すると時代が変わったとのこと現代の写真立てはデジタルフォトフレームですね。
それにしても凄い人です。人人人、平日だと言うのに観光客で一杯、ちらほら修学旅行生が楽しんでいるものの一際目に付いたのが外国人の方々だ観光都市の凄さを感じながらも素晴らしい文化をはじめ日本の良さを知って欲しいと感じました。