みんなMerry Ⅹ’max!?ってややこし!!!
んで、今日はクリスマス・イヴらしく、かわいい恋のお話です。
きのう、7歳(小2)の娘と一緒にお風呂に入っているときのこと。
娘がちょとモジモジしながら何かいいたげなので「どうしたん?」と僕が質問。
そこからの会話は以下の通り。
娘 「えーっ、どうしようかなぁ・・・」
僕 「いいから言ってよ!」
娘 「絶対に怒らない?」
僕 「怒らへんよ!」
娘 「実はね、好きな人が居るんだよね・・・」
僕 「なんや、そんなんで怒らへんよ!それで誰?」
娘 「〇〇くん・・・」
僕 「あそう、んで〇〇くんはカッコいいの?」
娘 「カッコいいよ!」
僕 「パパよりカッコいいの?」
娘 「えぇ・・・それはどうかなぁ?でもね・・・・・・・」
僕 「でもねって何やねん・・・?」
娘 「実はもう一人好きな子居てて、△△くんも好きなんだよねぇ・・・・」
僕 「おいっ!それはあかん・・・かなぁ・・・・・・???」
分かったような分からんようなリアクションをしてしまった僕・・・まだまだ修行が足りませんなぁ!
そんな、娘はサンタさんがちゃんと来るように早く寝ると言ってそうそうと寝てしまったらしく、僕が8時過ぎに帰ったにもかかわらず、会えませんでした。
それぞれに、それぞれのクリスマス・イヴ。それでいいんじゃないんでしょうか?
それでは、物流会社の営業マンらしく歌います・・・
きっと君は庫内・・・
タツロウ、いやキャップでしたー!?