本日は 0526木曜日

 

昨日はついに、紫の世界の謎が一面ではあるが、確定した。

錐子オババの透明レンズ獲得以来の新世界:

もちろん空気まで明るく透明、ただ紫あるいは青を 強烈に認識しているらしく、

いくつかの衣類は新品をもらったかのようで、うっとりするほど

あれこれの菫色に輝いている。

(朝日のあたる浴室に足を踏み入れると、まるでスポットライトを浴びたかのよう、経験はないけどね)

 

昨日というのは手術1週間後の検査日:

錐子オババは満を辞して質問を医師にぶつけた。

脳の仕業ですよ、半年くらいで消えます。人によっては左右で緑と赤なんてのもあります。脳っておかしなことをするものです」

「脳はおかしなことをする、ですか」

検査台に顎を乗せた錐子オババは可笑しくなり、自分がその言葉を繰り返すのを止められず、それがまた可笑しかった。😅😅

しまった、それでその詳しい仕組みをもっと追求するのを忘れたのであった。

(これじゃ答えの表面だけだわ、まあ方向性はわかったけど)

 

 

そして今朝:

雲間の太陽に勝手に話しかけている時、命題が与えられた。

「他のどこに相対的でない幸せと充足がある? それはいわゆる神霊の領域にのみ属する」みたいな内容の。

心を開いて自由瞑想するのは結構面白くて、

冬が過ぎて太陽の日々になってから、錐子オババの新たな楽しみになっている。

 

そう言えば、快晴だった昨日の朝の自由瞑想では心の赴くままに、

心の中で大声で叫んでいた、突発的に

 

「(人の名)の実相は完全円満金剛心身!!!」

「(もう一人の名)の実相は完全円満金剛心身!!!」

「(息子たちの名)の実相は完全円満金剛心身!!!」

そしてけろっとしてプロテイン飲料をゴクゴクと飲み干し、舌舐めずりをした。

これも部屋に満ちる日光の迫力のおかげであろう。

ここにJBの名も入れるべきだったのだろうが。😅

 

そのまた前日の23日には:

錐子オババの最も深い願い(幸せと充足の)が表現が生まれてきた、遅まきながら。 

全ての人に(or一人でも)しかるべく尊ばれ尊敬され愛され、根本的に必要とされること

そんな風な表現が可能になって錐子オババは多いに驚いたものだ。しかしまあ、あたってるかなとも思うのであった。

(その後間も無く、ちょっと喋ったどこかの老婆・同年齢が、じゃ、と別れようとすると急に、ちょっと、と両腕を広げてハグの準備をした、そして実際にしっかり抱きしめてくれた、可愛い人ね、と言って。😅 ありえない展開ではあった😅)

 

 

さて例によって、現在時点から始めた記事、備忘録の部分に戻ろう。

左眼の手術日から、

5月19日木曜日

(錐子オババの内面:

医師や看護師に世話されてみて、手術後に想像してみたんだけど、これが死ぬ時だったらと!

「楽しみで仕方がない、あちらの世にやっと行くことが出来て全てを知り、全一なる者に触れることができる!」

その時、大きな激しい切なる神の愛を感じた、感動して涙を流した、その嬉しさはさらに続いた、

これが私の本心だ 神の方からの愛だ それを感じるなんて実はおかしいのだが、それが事実であった、その感動! 

もちろんお返しのこちらの愛はあるのが感じる、これまた不思議な方向の愛だ

人間の意識にとって、どうして想像を絶する存在を愛すると感じるのか、

ありえないはずだが、

ただ自分が不思議な大きな愛で愛されやまないことはわかる、

それは信じた方がいい。

 

世界の人々に次ぐ あたしは年寄りでぼんやりおっちょこちょい者、

何と言って 特に人の役に立つという性質もないのだけど

ただ1つ得意なのは 世界の人々みんなを愛することができる 

たとえわがままで自己中でごうつくばりで意地悪であっても愛を注ぐことができる なぜなら私自身に大いなる上からの愛が流れ込んでくるから 

そしてまた人々の全ての行動とあり方は あたしの?幻に過ぎないから

まあ、形而上的愛ではあるのかな)

 

 

さてさて、そろそろですね、うっかり錐子です。

0521 またもややらかした、デジタル詐欺に引っかかりました!

題して、「またそろそろ人間意識による・負の想念・創造行為 <光の影にすぎないのに」

幻の・人間文明技術の進化により・無事に紫がかった世界へ移行したけれど

おまけ付き、あれやこれやの理由からひょっとして、手術の傷の回復が遅れているかとやや心配していたのですけど、

充血、ヒリヒリ、などそれはまさに熱心に点眼している抗感染目薬の副作用であるので、

やめたらやがて治る、のでっすて。先にいってくれたらいいのにねっ!

 

そこへすでに影が生じていました。去年に続き、光の季節には影も強いのか??

NTTに当たるようなテレコムという電話会社のSNSに、フィッシングらしいお知らせが紛れ込んできていた。

あたし「切っ先なまった錐子」、変だなと思ったのに脅し文句に影響され、メルアドを通知してしまったのです。考えてみればいつものポカ。

 

一時パニックに:

1、しかし神さんを思い出した、何が起こっても大丈夫ですよね、勿論、この信頼が大事。😅

2、ホットラインがあるのは知っていた、そのナンバーはJBの部屋で見た、しかし顧客番号が必要でそれはどこに?

あちこち可能性を探す、その最後にテレコムのマゼンダ色の紙挟みが目に止まった。顧客番号確保。😅

3、そのマップに様々入っているチラシが目に止まった、偶然手にしていたのはまさに専門的ヘルプのもの。去年の騒動を解決してくれたっけ。

その特別番号に電話、土曜日なのに素早く人間が電話口に。😅

4、しかし、顧客番号とIBANの下数桁を言え、と。わー。

しかし、目の前にJB宛の銀行書類がちょうど見えた。

あった、あった、必要な数字を言い当てることができた。それで対話成立。😅

 

その後、遠隔捜査でこちらの画面を動かし、スパムなどスキャンするも感染なし、とか。そのSNSやメールなどは無視すること。

その後でわかったお笑い種:

x散々使っている画面入力番号に自信をなくし、何度も失敗する

xあまり使わない管理者情報は何とかクリアできたものの、その後電話機を逆さまに耳に当てていた

x感染はありません、という文にnicht(=not)が入ってるかどうかが判別できなくなったり、

まあ、結果は許容範囲でありました。

この間にやはり肝心なところで必要な情報が与えられたこと、それを認め感謝することが最も大切なのだろうというので、備忘録として残しておく次第であります。敬白

 

 

緊急情報

*宇宙を作り、我らを生かす光というもの

太陽内の核融合により発生した熱光電磁波エネルギー?? つまり光

の構造の専門的な説明のブログを 錐子オババの不手際で示すことができません。

結論のみ、

千年もかかって太陽の表面にたどり着いた光のうち、強力危険な部分は消えてしまい、

地球に来るのは、何と可視光線+赤外線+紫外線の一部 のみ。

(太陽光、よほどの手に負えないやつだと思っていたけど)

 

*宇宙全体にエントロピーの増大と言う

錐子オババ には理解不能な現象があるそうだが、

要するに核心は、この自動崩壊システムに逆らうような別の動き 

つまり自動組織化、生命の生成システムが働いている 

あるいはそんな意思意識がある、だからこの宇宙が存在している。

*そのことは、定数の不思議とも関連がある。

色々の物理法則に変な定数が必要だというのだが、それが厳密に必要不可欠な数字であるとか。つまりこの物質世界、我々が生存するためのぴったりの。

少しでもズレていたらアウト。これらの見方は人間原理とか呼ばれているようだ。

 

以下はどうでもいい妄想的疑問:

(*物理学全般に、幻像世界であるゆえに数式が通用しない、ずれる、意外、理解不能という現象が見られて、手をこまねているのではないだろうか。

*物に吸収された色は当然目には見えないので、その補色を思い描くなんてすごい技だわ。ある時、あたしが日光に当たっていたら真っ黄色のまぶたの裏であった。

しかし次に真っ赤な世界、次に緑の世界が目の裏を覆った。つまり合わせて黄色である。しかしその時は太陽から直接来る光で、物に当たって反射して失われた色はないはずだが。

そう言えばうっかり太陽をちらと見てしまったり眩しいものを見た後、目に執拗に映るあの色はどうしたものだろう。

鏡面は吸収しなくてもろに反射する? などなど)

 

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0521  乱風に大樹揺すられアカシアの薫風地に満つ 花盛りなり

美々しくも万朶の色の光あり 人の子死すとも聖なる五月

流れ去る時の全てにこびりつく命の苦悩のせめて薄らへ

0522   光きて総天然色の視界得る われらの生きる誤謬の美し

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