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最近精神的に疲れているのでこの曲を良く聞いています。
聞いたら元気注入されます。
また、特に今日は元気が欲しいのでこの曲を紹介します。
ERIC PRYDZ 「CALL ON ME」(ハウス、200?年)

相当盛り上がるこの曲。クラブではピークタイムに良く聞きます。
ずっと「コール オン ミー」と繰り返しているだけなんです。
でも、ものすっごい上がる!!吹っ飛ばされます!
今日は元気が欲しいんだって時に聞いたら爆発するくらいの元気が頂けます。

DJ EMMAなどがクラブではかけているそうで、もはやアンセムでしょう。
ギャルも野郎も子どももジイチャン婆ちゃんも皆で上がろう!!
ただ
心臓の弱い方は 上がりすぎて後で後悔しないでね。
そして、寝る前には聞かないで下さい。寝れなくなるから。。

前回は「疲れた時に聞きたい曲」でしたが、
今日は「疲れているけど頑張らなきゃいかん時に聞く曲」でした。

hi   
疲れたとき、どこかに行ってしまいたい時がある。それは海だったり、川だったり、山だったり。
人間は自然を求める。やはり動物だ。
でも、仕事したり、学校行ったり、何か都合があって旅になんてあんまり出れるものでもない。

そんな時、音楽には僕らを癒してくれる何かがある。
音の行き着く先には、自然が待ち受けている。そういう一面もある。
この曲はそれを感じさせてくれる。

遅れました。今日の曲紹介
Final Drop Entertainment presents 「elements e.p」
僕はアナログでもCDアルバムでもこれを持っていますが、CDには映像がついていて、それもまた僕たちを自然へといざなってくれる。
とりあえず載せるべきは曲の事。

このFDEはDJ KENSEIやCHARI CHARI、GORO等がみんなで作ったプロジェクト。
屋久島に音源(波、風、森の音等)を録りに行って、皆でそれを組み立てて、楽器演奏を加えたコラージュ作品。
「音楽は映像を伴う」と前に記載しましたが、このアルバムを聞いている最中、脳内では見たこともない行ったこともない屋久島に漂着している僕。 
映像ではなく光景や感触まで味わえる。至福のとき。
幼い頃から、屋久島にいつかは行ってみたいと思っていた僕。その思いがますます強くなってきた。
屋久島に行ってみたい方、行った方、住んでいる方、皆さん聞いてください。
聞くと彼らが表現した屋久島というものを感じ取れます。

音楽アーティスト達はホントに、急速に進化している。この作品を聞くとそう思います。
また、この作品は日本人だからこそ出来る作品の一つだと思います。
この作品に携わった人達、素晴らしい。
音楽にはまだまだ可能性があるなと思わせてくれる。ありがとうFDE。

屋久島の自然が真空パックされていて、都会の喧騒に疲れた心と脳を癒してくれる。
そんな作品です。疲れている時には屋久島でもいかがですか?!

今日紹介する1曲は 
SMOKEY ROBINSON 「Crusin」 
(1979年、SOUL)

名曲とはこのような曲でしょうか。いつも不意に聞きたくなる。
聞いたら聞くだけ好きになれる。あー、心地良い。

この一曲との出会いは今から4年ほど前。
中古で買ったアナログでした。その時は何気に買っただけ。
曲の良さにすぐ気づかずでした。

しかし、聞き込んでくるうちにジンワリと心へ入り込んでくる。
聞けば聞くほどに。
今ではお気に入りの内の1曲。

「音楽は映像を伴うものです。」そう教えてくれる。
南国を連想させるウネリ音、コンガのような打楽器。
愛する人と共に過ごせるのなら、この曲を南国の浜辺でゆったりと。聞き入りたい。

最近のオリコンチャートにはあるのでしょうか?
このような曲が。


初めました。
目的は、僕の好きな曲を紹介していくだけという
なんとも、グーたらブログ。

しかし、何かアウトプットすることで今の自分を創ってきた曲たちを
もっと知れるんじゃないでしょうか。
さらに自分のことも。

更新は気が向いた時にでも。
「さあ、まずはヤッチマイナ!!」ってことで。