死ぬ時に聴いていたらなんとなく悔いはないな、という10枚。
前回(2010年当時)はこれ。
U2 『WAR』
大滝詠一 『A LONG VACATION』
中村一義 『ERA』
King Crimson 『In The Court Of The Crimson King』
荒井由実 『MISSLIM』
Radiohead 『Kid A』
The Beach Boys 『Pet Sounds』
The Who 『Who's Next』
はっぴいえんど 『風街ろまん』
東京事変 『スポーツ』
今見ても恥ずかしい、かなりのミーハーセレクト。
大学に入りバイトを始め小銭も入り、名盤と呼ばれる作品を聴きあさり
耳が肥えたと思い始めた(思い上がった)あの頃ももはやfar far away。
あれから5年。酸いも甘いも知った……かどうかはさておき、
現時点でのmy Bestはコレだ! 並びは順不同、カッコ内は発表年。

Pop etc 『Pop etc』(2012)

Sonichrome 『Breathe The Daylight』(1998)

Groove Armada 『Lovebox』(2002)

Manic Street Preachers 『Journal For Plague Lovers』(2009)

Trent Reznor & Atticus Ross 『The Social Network』(2010)

□□□ 『マンパワー』(2012)

くるり 『魂のゆくえ』(2009)

The Rapture 『In The Grace of Your Love』(2011)

毛皮のマリーズ 『TIN PAN ALLEY』(2011)

Todd Terje 『It's Album Time』(2014)
気分一新、全て見直してみた。とはいえ大瀧詠一のロンバケや荒井由美は結構聴いている。
前回と違い、いわゆる名盤と呼ばれる作品は入ってないが、
その辺に興味がなくなったのではなく、単純に趣味の変化から。
この5年での大きな変化といえばロック一辺倒だったあの頃から、
今はだいぶエレクトロ系寄りになっていること。とはいえ雑食&ミーハーは相変わらず。
就活もせず一番集中して音楽を聴けていた11年前後からのセレクトが多く、
忙しさからここ1、2年で聞き逃してしまっているものが多いのは仕方がないが残念。
今後の課題はその辺を埋めつつ、インターネット中心となった時代の潮流を見極めていくことか。
前回(2010年当時)はこれ。
U2 『WAR』
大滝詠一 『A LONG VACATION』
中村一義 『ERA』
King Crimson 『In The Court Of The Crimson King』
荒井由実 『MISSLIM』
Radiohead 『Kid A』
The Beach Boys 『Pet Sounds』
The Who 『Who's Next』
はっぴいえんど 『風街ろまん』
東京事変 『スポーツ』
今見ても恥ずかしい、かなりのミーハーセレクト。
大学に入りバイトを始め小銭も入り、名盤と呼ばれる作品を聴きあさり
耳が肥えたと思い始めた(思い上がった)あの頃ももはやfar far away。
あれから5年。酸いも甘いも知った……かどうかはさておき、
現時点でのmy Bestはコレだ! 並びは順不同、カッコ内は発表年。

Pop etc 『Pop etc』(2012)

Sonichrome 『Breathe The Daylight』(1998)

Groove Armada 『Lovebox』(2002)

Manic Street Preachers 『Journal For Plague Lovers』(2009)

Trent Reznor & Atticus Ross 『The Social Network』(2010)

□□□ 『マンパワー』(2012)

くるり 『魂のゆくえ』(2009)

The Rapture 『In The Grace of Your Love』(2011)

毛皮のマリーズ 『TIN PAN ALLEY』(2011)

Todd Terje 『It's Album Time』(2014)
気分一新、全て見直してみた。とはいえ大瀧詠一のロンバケや荒井由美は結構聴いている。
前回と違い、いわゆる名盤と呼ばれる作品は入ってないが、
その辺に興味がなくなったのではなく、単純に趣味の変化から。
この5年での大きな変化といえばロック一辺倒だったあの頃から、
今はだいぶエレクトロ系寄りになっていること。とはいえ雑食&ミーハーは相変わらず。
忙しさからここ1、2年で聞き逃してしまっているものが多いのは仕方がないが残念。
今後の課題はその辺を埋めつつ、インターネット中心となった時代の潮流を見極めていくことか。