1位 Sugar's Campaign 『放課後ゆうれい』
レトロ感とキャッチーさの絶妙なMIX加減が最高だった1曲。
この曲に救われ続けた1年だった。
2位 tofubeats Feat. 仮谷せいら『SO WHAT!?』
tofubeatsのミューズ・仮谷せいらとの、もう何度目かのコラボ。
彼女のメジャーデビューを今か今か、と待ち望んでいる今日この頃。
3位 星野源『地獄でなぜ悪い』
星野源・人気爆発の年、最後の一手となるはずだった一曲。
病気での長期療養が実に悔やまれる。
4位 0.8秒と衝撃『Freedom FOREVER』
彼らにしては珍しい、どメジャー路線のギターポップ。
とはいえどこかフォーキーで、それでいてパンクで、泣き曲で。バンド史上屈指の名曲。
5位 天野春子『潮騒のメモリー』
あまちゃんイヤーの2013年。朝ドラを観ていた身としてはやはり外す事ができなかった。
ギリギリまでみてから出社してたため、いつも遅刻ギリだったのも今となってはいい思い出。
6位 遠藤舞『Today is The Day』
アイドル界No.1との呼び声高いアイドリング!!!のリーダー遠藤舞、祝・ソロデビュー曲。
今年2月の卒業を機にそのポテンシャルをフルに活かし、バラドルとして開花して欲しい。
7位 tofubeats Feat. 森高千里『Don't Stop The Music』
まさかの森高千里とのコラボ。そのインパクトだけではなく、曲自体がとても秀逸。
tofubeats、2曲目のランクイン。ポスト・ヒャダインとしての活躍を期待したい。
いや、ヒャダインも現役バリバリだけれども。
8位 Perfume『未来のミュージアム』
去年も変わらずの超絶人気で1年を駆け抜けていた。ライブでの新たな表現技法も身につけた彼女たちだが、個人的No.1はコレ。ドラえもんを意識した振りも最高だった。
9位 きゃりーぱみゅぱみゅ『キミに100パーセント』
続いてもヤスタカ氏。しかも、ドラえもん→しんちゃんのまさかのテレ朝金曜7時枠つながり笑。
きゃりーはお得意のぶっ飛んだ曲より、このくらいに押さえた純正ポップが大好物。
10位 椎名林檎と中田ヤスタカ『熱愛発覚中』
自分でもびっくり、3連続のヤスタカ氏。狙った訳では決して、無い。
同時発売のライブベスト『蜜月抄』も良かった。
PVのおっぱいがランクインの決め手だった事は言うまでもない。
レトロ感とキャッチーさの絶妙なMIX加減が最高だった1曲。
この曲に救われ続けた1年だった。
2位 tofubeats Feat. 仮谷せいら『SO WHAT!?』
tofubeatsのミューズ・仮谷せいらとの、もう何度目かのコラボ。
彼女のメジャーデビューを今か今か、と待ち望んでいる今日この頃。
3位 星野源『地獄でなぜ悪い』
星野源・人気爆発の年、最後の一手となるはずだった一曲。
病気での長期療養が実に悔やまれる。
4位 0.8秒と衝撃『Freedom FOREVER』
彼らにしては珍しい、どメジャー路線のギターポップ。
とはいえどこかフォーキーで、それでいてパンクで、泣き曲で。バンド史上屈指の名曲。
5位 天野春子『潮騒のメモリー』
あまちゃんイヤーの2013年。朝ドラを観ていた身としてはやはり外す事ができなかった。
ギリギリまでみてから出社してたため、いつも遅刻ギリだったのも今となってはいい思い出。
6位 遠藤舞『Today is The Day』
アイドル界No.1との呼び声高いアイドリング!!!のリーダー遠藤舞、祝・ソロデビュー曲。
今年2月の卒業を機にそのポテンシャルをフルに活かし、バラドルとして開花して欲しい。
7位 tofubeats Feat. 森高千里『Don't Stop The Music』
まさかの森高千里とのコラボ。そのインパクトだけではなく、曲自体がとても秀逸。
tofubeats、2曲目のランクイン。ポスト・ヒャダインとしての活躍を期待したい。
いや、ヒャダインも現役バリバリだけれども。
8位 Perfume『未来のミュージアム』
去年も変わらずの超絶人気で1年を駆け抜けていた。ライブでの新たな表現技法も身につけた彼女たちだが、個人的No.1はコレ。ドラえもんを意識した振りも最高だった。
9位 きゃりーぱみゅぱみゅ『キミに100パーセント』
続いてもヤスタカ氏。しかも、ドラえもん→しんちゃんのまさかのテレ朝金曜7時枠つながり笑。
きゃりーはお得意のぶっ飛んだ曲より、このくらいに押さえた純正ポップが大好物。
10位 椎名林檎と中田ヤスタカ『熱愛発覚中』
自分でもびっくり、3連続のヤスタカ氏。狙った訳では決して、無い。
同時発売のライブベスト『蜜月抄』も良かった。
PVのおっぱいがランクインの決め手だった事は言うまでもない。