ついに始まったじゃねぇですか,ワールドカップ!!
そんなわけで,暫くは,ごく短い更新になると思いますが
本日は,昨日の英紙Daily Mailに載っていた記事についてでございます。
Daily Mail記事
http://www.dailymail.co.uk/sport/worldcup2010/article-1285410/WORLD-CUP-2010-As-Fabio-Capello-turns-Mr-Angry-ref-warning-Wayne-Rooney--Mind-language.html

いえ,問題はカペロがカメラマンに怒ったってとこじゃぁありませんでね
(怒って当然だってんですよっ,カペロさん,がんばっとくんなさいまし)
イングランド危機っ(え,いつものことじゃねぇかですって?)
なんと,
明日のイングランド対USA戦のレフェリー(ブラジル人)が,
英語の「まずい言葉」
をベンキョーしてるってぇ話なんでございます。
えぇ,マジメに報道されてんです,これが。
何しろ,ウェイン・ルーニーWayne Rooneyの口が悪いのは有名
(出身が仙台にムリヤリ河内をブレンドさせたみたいなとこですから)
こないだも「F*ck you」なんて,
今じゃ日本人の半分は知ってるような
あまりにも普遍的(小児科レベルの)言葉を
レフェリーに向かって叫んじまってイエローカードだったってんですよ。
脳ねぇのか,ルーニー,
もっと外国人にゃわからないような罵詈雑言があるだろっての。
Fしか思いつかなかったんだったら
せめて,横向くか下向いて,つぶやけってのっ!!
なんでも,今回のW杯では,ジダンの頭突きより
遥かに遠い,審判員を「罵」するだけで即レッドカードなんだそうで
ルーニー,今後は,英語は,やめて
「Coo So Man Co!!!(発音は「空想万個」」
ってでも叫んどくんなさいましよ。
何しろ,アフリカには,「Mankon」ってぇ
民族がおりますしね(このブログのトップにも
「Mankologyマンコロジー」研究サイトを
リンクしておりますが)バレた時にだって
何とでも言い訳できるじゃぁありませんか。
まったくF言葉で,取り締られるなんざぁ
子どもっぽいったらありゃぁしない。
どうか,言葉には,ご用心。
ちなみに,
「Mind your language!」
これは,まぁ「言葉遣いにお気をつけあそばせ」
ってな意味でして
「言葉に気ぃつけろよ」ってぇ威嚇じゃぁなく
(場合によっては威嚇になりますが(笑))
どちらかといえば「言う内容」よりも「礼儀・マナー」に関する注意,早い話が
「汚い言葉を使うもんじゃぁねぇよ」ってのが近いでしょう。
小さいお子さんがいる場で妻が夫を注意したり
親が子どもに注意するような言葉でございます。
また,この「Mind」ってぇのは
「ご注意,ご用心,気ぃつけな」って意味で
ロンドンの地下鉄に乗りますと,
乗降車の際ドアが開くときや,地上に出るエレベーターのドアが閉まる際
「Mind the gap,Mind the gap…
(足元の隙間にお気をつけください)」
と機械的な警告アナウンスが入ります。
そいじゃぁ,本日は,これにて失敬つかまつります。
南アフリカ,先取点おめでとさんです。
と思ったら,今,同点になっちまいました。

人気ブログランキングへ
なんでぇ,つまんねぇな,読んで損しちまったぜってぇ
お怒りをぶつけて他の面白いブログへとんでくださいまし!
お時間が,ありましたら,こちら↓も,ついでに,どうぞ!

にほんブログ村
そんなわけで,暫くは,ごく短い更新になると思いますが
本日は,昨日の英紙Daily Mailに載っていた記事についてでございます。
Daily Mail記事
http://www.dailymail.co.uk/sport/worldcup2010/article-1285410/WORLD-CUP-2010-As-Fabio-Capello-turns-Mr-Angry-ref-warning-Wayne-Rooney--Mind-language.html

いえ,問題はカペロがカメラマンに怒ったってとこじゃぁありませんでね
(怒って当然だってんですよっ,カペロさん,がんばっとくんなさいまし)
イングランド危機っ(え,いつものことじゃねぇかですって?)
なんと,
明日のイングランド対USA戦のレフェリー(ブラジル人)が,
英語の「まずい言葉」
をベンキョーしてるってぇ話なんでございます。
えぇ,マジメに報道されてんです,これが。
何しろ,ウェイン・ルーニーWayne Rooneyの口が悪いのは有名
(出身が仙台にムリヤリ河内をブレンドさせたみたいなとこですから)
こないだも「F*ck you」なんて,
今じゃ日本人の半分は知ってるような
あまりにも普遍的(小児科レベルの)言葉を
レフェリーに向かって叫んじまってイエローカードだったってんですよ。
脳ねぇのか,ルーニー,
もっと外国人にゃわからないような罵詈雑言があるだろっての。
Fしか思いつかなかったんだったら
せめて,横向くか下向いて,つぶやけってのっ!!
なんでも,今回のW杯では,ジダンの頭突きより
遥かに遠い,審判員を「罵」するだけで即レッドカードなんだそうで
ルーニー,今後は,英語は,やめて
「Coo So Man Co!!!(発音は「空想万個」」
ってでも叫んどくんなさいましよ。
何しろ,アフリカには,「Mankon」ってぇ
民族がおりますしね(このブログのトップにも
「Mankologyマンコロジー」研究サイトを
リンクしておりますが)バレた時にだって
何とでも言い訳できるじゃぁありませんか。
まったくF言葉で,取り締られるなんざぁ
子どもっぽいったらありゃぁしない。
どうか,言葉には,ご用心。
ちなみに,
「Mind your language!」
これは,まぁ「言葉遣いにお気をつけあそばせ」
ってな意味でして
「言葉に気ぃつけろよ」ってぇ威嚇じゃぁなく
(場合によっては威嚇になりますが(笑))
どちらかといえば「言う内容」よりも「礼儀・マナー」に関する注意,早い話が
「汚い言葉を使うもんじゃぁねぇよ」ってのが近いでしょう。
小さいお子さんがいる場で妻が夫を注意したり
親が子どもに注意するような言葉でございます。
また,この「Mind」ってぇのは
「ご注意,ご用心,気ぃつけな」って意味で
ロンドンの地下鉄に乗りますと,
乗降車の際ドアが開くときや,地上に出るエレベーターのドアが閉まる際
「Mind the gap,Mind the gap…
(足元の隙間にお気をつけください)」
と機械的な警告アナウンスが入ります。
そいじゃぁ,本日は,これにて失敬つかまつります。
南アフリカ,先取点おめでとさんです。
と思ったら,今,同点になっちまいました。

人気ブログランキングへ
なんでぇ,つまんねぇな,読んで損しちまったぜってぇ
お怒りをぶつけて他の面白いブログへとんでくださいまし!
お時間が,ありましたら,こちら↓も,ついでに,どうぞ!
にほんブログ村










