いんちき写真館 -135ページ目

旧白鳥家番屋

$N43 Creative Design


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旧白鳥家番屋は主人と漁夫の住居部分が大屋根で一体になっています。主人のすまいには、床の間や欄間を設け和風住宅の特徴を示します。漁夫の寝床は、吹き抜けに巡らされていました。
大工は、大棟梁が小林秀作、脇棟梁が土門倉次です。
平成7年に料理店に再利用され、翌年、小樽市都市景観賞を受賞しています。

小樽市祝津3丁目191番地

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小樽港に浮かぶ DE-233 護衛艦ちくま

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海上自衛隊の護衛艦。あぶくま型護衛艦の5番艦。艦名は千曲川の古名である筑摩に由来し、この名を受け継いだ日本の艦艇としては、旧海軍の筑摩型防護巡洋艦「筑摩(I)」、利根型重巡洋艦「筑摩(II)」に続き3代目にあたる。(wikipediaより抜粋)

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北一硝子三号館「2Fステンドガラスと灯りのフロア」

ステンドグラスのランプやインテリア小物。
すべてが一点ものという手作り感にこだわったフロアです。
1点もののステンドランプが並ぶ通路は必見。
色とりどりの灯りに囲まれて、夢のようなひとときを過ごせます。

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北一硝子三号館は、木村倉庫社長、初代木村円吉により明治中期(明治24年)に建てられた木骨石張倉庫です。この倉庫は時代とともにその役割が大きく変わってきました。当初は漁業用倉庫として、みがきニシンなど魚の加工品が納められておりましたが、ニシン漁の衰退とともにさまざまな物資が納められるようになりました。
  そして、昭和58年(1983年)に北一硝子三号館として改装オープン致しました。倉庫の特性を活かした内装で、ガラスショップや喫茶ホールとして営業しております。通路には海までつながっていたトロッコのレールがあり、当時の名残を感じる事ができます。

〒047-0027 小樽市堺町7-26 北一硝子 三号館

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