三者面談の記事で書いた通りですが、前振りはありましたので心の準備はできていました。
さっそく結果ですが、1学期の36から34に2ランクダウンでした。
国 → 4![]()
数 → 5
社 → 5
理 → 5
英 → 5
技 → 2
美 → 3
音 → 2![]()
体 → 3
なんということでしょう![]()
2が増えました![]()
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5教科平均4.8に対して、副教科2.5。全く別の競技ですね。
三者面談で課題未提出の指摘を受けたのは国語、英語、技術・家庭、音楽。
国語、音楽は順当にダウン、技術・家庭も2のまま。一方で英語は三者面談後の事情聴取によると、もしかしたら2学期に加味されていないかもしれません。
一方でポジティブ(?)な要素としては、中間72点、期末85点だった数学が5。平均点低かったのでしょうか。
また、ノート提出で2、3回連続B評価だった社会もギリギリ粘って5。
あとは、9教科の「主体的」をS2値にした時は一学期と変わらず(もともと低いだけ)でした。
覚悟していた9教科32よりは上でしたが、下がったのは素直に残念ですね。息子と反省会をしました。
以下ざっくり話したこと。
・34のままだったら横浜サイエンスフロンティアは受けられない。なんとかして上げるように。
・1月中に公立の第二志望以下候補を2校以上調べる。志望理由を明確にすること。
・課題未提出を今度指摘されたら許さない。もしあったらゲーム禁止(期限未定)。
・毎日の授業について全教科2行程度で報告すること。それを5分以内に書き終わること。
息子には34で受けさせないと言ってますが、不合格を覚悟しつつ32までは受けさせるかな、と思っているのは前の記事の通りです。
あくまで内申点について努力が見られれば、ですが。
さて↑の記事で書いたS値の計算を今回の内申点に置き換えて表を更新。
やはりまぁ受けさせてみるかな、という感じでしょうか。特にS2値を見ると。
S2値に期待するのはかなり危険だと思うのですが、枠がある以上望みは捨てたくない。。。
また、今の状況なら重点化も少しだけですが有利に働きそうです。
今の内申点なら合格率40%前後でしょうか。
それかもっと低い!?
YSFHの特色過去問に未挑戦なので感覚的なものですが。
そんな皮算用する前に目の前の内申点をなんとかしろって話ですね。
頑張ってもらいますし、私も厳しくいきたいと思います。
それにしてもアメブロの皆さんの内申点は素晴らしいですね!
日々の家庭での努力、そして真摯に授業に臨まれている成果だと思います。
仕事納め後は内申点について書かれているブログをさらに見て回り、反省を深めようかと…

