こんにちは。
猫子の飼い主でございます。
毎回のように猫子をさしおいてワタクシが書かせていただいておるわけですが。
今日は猫子がどうにも言いたいことがあるというので、
しょうがないのでワタクシ代弁に回ることといたします。
『天道、是か非か』
子どもの頃は、親が正しいのだと思っていた。
「先生」と呼ばれる人が正しいのだと思っていた。
けれど。
誰も完全に正しくはなかった。
そして誰も完全に間違ってはいなかった。
『人生、思い込みと勘違い』
結局、そういうことなのだ。
自分の進む道。
ポジティブに思い込んだ者勝ち。
それは、自分を信じきること。
そこに根拠など必要なく。
『我、生きる』
それは、自分がここにいるということの証明。
にゃわっ♪
(猫子&猫子の飼い主)