Gatton
Gattonへやってきました。
ワーキングホリデーのビザは、1年間有効ですが、
農家で3か月もしくは88日以上、働けばもう1年ビザを延長することができます。
Brisbaneでいろんなところを探しまくって、Gattonへたどり着きました。
ものすごい田舎です。
早く仕事を見つけて脱出したいです。
ワーキングホリデーのビザは、1年間有効ですが、
農家で3か月もしくは88日以上、働けばもう1年ビザを延長することができます。
Brisbaneでいろんなところを探しまくって、Gattonへたどり着きました。
ものすごい田舎です。
早く仕事を見つけて脱出したいです。
初ドミトリ―
国境をバスで移動するときなんかに、仮眠的に乗客全員で、戦時中の病院のようなところで寝たり、
トレッキングツアーに行った時、山小屋でみんなで一緒に寝たり、
と、なんとなくドミトリーに泊まった気でいたのですが、
こんなにドミトリーらしい、ドミトリーに泊まるのは生まれて初めてかもしれません。

私のバックパッカー歴は結構長く、
ハードな貧乏旅行をしてきた経験があるのですが、
どうしても譲れなかったのが、お湯シャワーと、シングルルームです。
単純に寒がりなので、真夏でも水シャワーは無理でした。
そして、人と寝るなんて、他人がいる部屋に自分の持ち物を置いて出かけるなんて…
絶対に無理でした。だから、ドミトリーは絶対嫌だったんです。
でも、オーストラリアとなると、物価は日本と同じくらいなので、毎日働かずにホテル暮らし。
というわけにも行きません。
恐る恐る、訪ねてみましたが、悪くない!
昨日、刑務所見学したから尚更そう感じるのかもしれません。
私は、女性専用(男女混合という部屋もある)に泊まっているので、
なんだか落ち着きます。
フランス美人姉妹、でっかいオーストラリア人のおば様、ドイツ人とイギリス人の若い女の子。
あと、何人かわからないかっこいいお姉さんが一人。
ドミトリーって、汚くて、ちょっとヒッピーな若者で溢れていて、軽く牢屋みたいなところを想像していましたが、
女性だけだからか清潔だし、部屋もいい匂いです。
なんか、外国人と青少年海の家に泊まってるって感じです。
トイレ、シャワールーム共有、
キッチン共有、
消灯22時。
これは、青少年海の家でしょ?
トレッキングツアーに行った時、山小屋でみんなで一緒に寝たり、
と、なんとなくドミトリーに泊まった気でいたのですが、
こんなにドミトリーらしい、ドミトリーに泊まるのは生まれて初めてかもしれません。

私のバックパッカー歴は結構長く、
ハードな貧乏旅行をしてきた経験があるのですが、
どうしても譲れなかったのが、お湯シャワーと、シングルルームです。
単純に寒がりなので、真夏でも水シャワーは無理でした。
そして、人と寝るなんて、他人がいる部屋に自分の持ち物を置いて出かけるなんて…
絶対に無理でした。だから、ドミトリーは絶対嫌だったんです。
でも、オーストラリアとなると、物価は日本と同じくらいなので、毎日働かずにホテル暮らし。
というわけにも行きません。
恐る恐る、訪ねてみましたが、悪くない!
昨日、刑務所見学したから尚更そう感じるのかもしれません。
私は、女性専用(男女混合という部屋もある)に泊まっているので、
なんだか落ち着きます。
フランス美人姉妹、でっかいオーストラリア人のおば様、ドイツ人とイギリス人の若い女の子。
あと、何人かわからないかっこいいお姉さんが一人。
ドミトリーって、汚くて、ちょっとヒッピーな若者で溢れていて、軽く牢屋みたいなところを想像していましたが、
女性だけだからか清潔だし、部屋もいい匂いです。
なんか、外国人と青少年海の家に泊まってるって感じです。
トイレ、シャワールーム共有、
キッチン共有、
消灯22時。
これは、青少年海の家でしょ?
Brisbaneにやってきました
パースを後にして、ブリズベンへやってきました。
初めてJetstarに乗りましたが、結構厳しい会社ですね。
LCCでも今までインドネシアから乗る事が多かったので、余計そう感じるのかもしれません。
チケットを予約する際、重量申請のような物をせねばならず、超過分はその時支払いました。
内心、正直者が損をするんじゃないかな…なんて思いましたが、
搭乗時はかなりきっちり計られました。
機内に持ち込める重量は10kgだったのですが、
私は、15kg、2kg、13kgと微妙な重さの荷物を3つ持っていたので、
預け分が20㎏、機内が10kgになるようリパックさせられました。
なので、みなさんJetstarに乗る時は、きちんと申請した方がいいです。
当日になっての超過分は、AUS国内の場合、1㎏15ドルですよ!
私は、事前申請していたので、20kgで20ドル程度でした。
機内は狭いし、サービスも力が入ってない感じでした。
でも、料金からすると十分です!
初めてJetstarに乗りましたが、結構厳しい会社ですね。
LCCでも今までインドネシアから乗る事が多かったので、余計そう感じるのかもしれません。
チケットを予約する際、重量申請のような物をせねばならず、超過分はその時支払いました。
内心、正直者が損をするんじゃないかな…なんて思いましたが、
搭乗時はかなりきっちり計られました。
機内に持ち込める重量は10kgだったのですが、
私は、15kg、2kg、13kgと微妙な重さの荷物を3つ持っていたので、
預け分が20㎏、機内が10kgになるようリパックさせられました。
なので、みなさんJetstarに乗る時は、きちんと申請した方がいいです。
当日になっての超過分は、AUS国内の場合、1㎏15ドルですよ!
私は、事前申請していたので、20kgで20ドル程度でした。
機内は狭いし、サービスも力が入ってない感じでした。
でも、料金からすると十分です!
フリーマントル刑務所

刑務所って何か怖いし、
古い施設だからきっと思う以上に残酷で、
気分が悪くなったり、落ち込んだりしたら嫌だなって思ってたんですが、
絶対行った方がいいと言われたので、行ってきました。
結論、行ってよかったです。
刑務所は、犯罪を犯さない限り、行かないところだと思いますが、
(昔は、冤罪もたくさんあったと思いますが・・・)
今の自分がどれだけ恵まれているか、思い知りました。
好きな場所へ自由に移動できて、
仕事も自分が好きな事をしていいし、
会いたい人に会えるし、
食べたいものをいつでも食べられる。
自分が望めば、ある程度の事は実行可能な生活ができます。
でも、それよりもっと恵まれてると思ったのは、
自分が生きてきた環境です。
犯罪とは無縁な環境・人間関係に恵まれ、
生きてこられた事が、本当に本当に幸せだなと思いました。
多くの人が、犯罪とは無縁な環境で、
当たり前で、気づきにくいと思うのですが、
これは、恵まれている事だと思います。
有料で、刑務所ツアーもやっていますが、これはおすすめです。
逆に、ツアーに申し込まなかったら、何しに来たかわからないかもしれません。
