手の冷たい人は心が優しいというジンクスを
ご存知だろうか。
僕は手がめっちゃ熱くなる。
るろ剣のCCOさん並みだと思う。
割と手が大きいので、ここで熱を発散してるんだと思うけど。
どうしてそんなに熱いのって言われても
ネットなら「俺の熱い心がそうさせるのさ!(キリッ」とか言えそうだけど
リアルではコンプレックスなのもあって、普通に「逆に聞きたい。」と冷たく返してしまう。
誰が最初に言い始めて、どういう支持層によってここまでメジャーになったんだろうなぁ。
手の冷たい人は心が優しいというジンクスを
ご存知だろうか。
僕は手がめっちゃ熱くなる。
るろ剣のCCOさん並みだと思う。
割と手が大きいので、ここで熱を発散してるんだと思うけど。
どうしてそんなに熱いのって言われても
ネットなら「俺の熱い心がそうさせるのさ!(キリッ」とか言えそうだけど
リアルではコンプレックスなのもあって、普通に「逆に聞きたい。」と冷たく返してしまう。
誰が最初に言い始めて、どういう支持層によってここまでメジャーになったんだろうなぁ。
さて、前置きが非常に長くなってしまったが
そういうわけで、とあるコミュニティ内で、ぼくはネカマとして潜伏している。
別に直結の男を釣り上げて、ログを開示してゲラゲラ笑ったり
女の子と親密になって「実は僕、王子様なんだよ^^」的な姑息なクモの巣を張るわけでもない。
ただただ、任期いっぱい男であるとばれずにカモフラージュしたい、という
割と少数タイプのネカマではないかと自分では思う。
さて、潜伏するにあたって
僕は自分にぴったりの「設定」を考えなければいけない。
男として流用できるものはそのままでいいとしても
たとえば、化粧品や女性向け雑誌の名前などは知っておいたほうがいい。
人「SPFいくつ使ってる?^^」
僕「3~4つくらいかな*^^*」
こんなやり取りがあってはならんのである…。
女の人はいろいろと大変だ…。