今日は父と共に久里浜のアシカ島へ行って来ました。

アシカ島と言っても、実際は笠島と呼ばれている大きい島の方へ。

 

某釣り番組の撮影があったようで、お隣の島へ大勢の人が渡って行った。

まあ後日放映されるのでこれ以上は触れない事とする。

 

今回は下げ潮の時間が長く、上げ潮は12時過ぎ。

先週父が行った時はとても渋かったとの事だったので、いつも期待している上げ潮も今回ばかりは期待は薄いなと。

 

なので下げ潮時は本流は流さずに、船付け場付近で黒鯛を狙う作戦。

今回は平日で渡った人が少なかったので、ほぼ入りたい場所に入れました。

 

釣り方は先日13連敗からの脱出を決めた時と同じくチヌパワー食わせダンゴ釣法。

 

この釣り方はコマセの同調とか、潮を読んでどうたらこうたらとか小難しい事は考えずに出来るので、センスがなく知能の低い自分には丁度良い釣り方と言えます。

朝7時過ぎから12時前までの時間で、結果的にチヌパワー食わせダンゴ1袋で足りてしまいました。

でもまあ2~3袋はあった方が良いですね。

その他に持参したのは配合餌「チヌベスト」とアミエビ2kg。

チヌパワー食わせダンゴをアミエビで練りあげる。

大体500gちょいくらいでちょうどいい感じになるのかな?

余ったアミエビとチヌベストを混ぜる。

このコマセは大まかに魚を寄せる為のコマセ。

 

開始してから餌取りが凄く、餌のオキアミは瞬殺。

そのうちアタリがあっても乗らず、針だけ取られるという始末…ヒガンフグの仕業?

 

8:30頃に父がこちらの様子を見に来た時にウキが物凄い勢いで沈み、合わせると一気に竿が伸された。

ハリスは2号…ドラグが出て行きそのままハリス切れ。

 

最悪だ…いつもここでやる時は2.5号ハリスなのに、何で今日は2号なんて使ってたんだか。

やり取りが下手糞過ぎて自分をぶん殴ってやりたい程だよ。

 

とはいえ、先程そのバラシの映像を見返したが…あの勢いはまずハリス2号じゃ止められないって!っと改めて思いました。

沖で掛けるならともかく、足元で掛けたので衝撃が半端ない上に、海底の根が結構荒いので一気に走られるとまず無理。

東京湾というよりは、三宅島や大島で体験したイスズミ・サンノジ系の勢いでした。

 

もう一気にテンション下がりました。

確かにあの仕掛けでは獲れるサイズでなかった可能性が高いが、やはり自分がもっとうまくやれてれば…って思って落ち込んじゃうよなぁ。

で!やっぱりレバーブレーキは欲しいと実感した。

 

沖で掛ける釣りだったり、5号前後の太ハリスを使う釣りならレバーブレーキなくても問題ないんだが、今回のように2号前後のそこまで太いとは言えない号数のハリスを使う場合は、伸されて竿の弾力が活かせない状態だと本当にきつい。

今回もササっと糸を出して竿を立てて、もっと竿の弾力を活かせる角度が作れたら…とか考えちゃうよね。

ナスキーの性能では限界だったか?

すぐにオープンベイルにして体勢を立て直せば良かったのかもしれないね。

でもあの一瞬でそれをやるには自分程度じゃ難しい。

 

でもあれ絶対黒鯛とか口太メジナの引きじゃねえって。

 

今回は何故か良型のカワハギが釣れる。

26cm・27cm・28cmの計3匹。

一番大きいカワハギだけ肝パンでしたね。

他の2匹は肝の色がちょっと悪かったですね(^^;

 

で、悪い事は続くもんでその後9:40頃(この時刻の数字がもう縁起が悪そう)。

再びアタリ!

今度は勢いを止め、ドラグを締めたり緩めたりと慎重に浮かせに掛かる。

ウキが水面上に出てあともう少し!

っという所で今度はまさかの針外れ!

折角ハリス2.5号に上げていたのに、今度は針外れの方ですか!?

 

もう何なんでしょうかねぇ…海に飛び込んでしまいたくなりますよ。

それくらい今日は暑かったです。

2回もチャンス貰って、チャンスを貰った本人がこの体たらく。

本当にやり取りが下手糞過ぎる。

とはいえ針外れはしゃあないだろ…という自己弁護の声も聞こえて来るが。

 

これはもう完全に今日のチャンスは終ったと思ったよね。

 

 

そう思ったんだけど、まさかのまさかで釣れました。

下げ潮の潮止まりの11:45頃。

こんなやり取りの下手なワタシでも釣れるサイズの37cm。

情けないけど嬉しかったです。

でも本当に情けなったなぁ。

バラシ過ぎだし。

隣の島ではちょいちょい黒鯛上がって本当にその光景を見る度に、

「バラしがなければなぁ」

っと後悔ばかり。

まあ自分が渡った島の方ではこいつが唯一上がった黒鯛なんですけどね。

そこは素直に嬉しいです。

基本的には小さい島(アシカ島)の方が魚は多いし良く釣れてますし。

 

バラシも含めて掛けた魚を全部釣り上げられていれば確実に一人勝ち状態だったのに…そんなチャンスを貰ったのに掛けた人が下手糞過ぎてチャンスを台無しにしてたんじゃあ元も子もないわな。

とはいえ!

3回は掛けてるんだから、それだけを見れば「釣り方は間違ってはいない」のだろうな。

っという自己弁護。

でもこれかなり消化不良だよね~。

かと言ってGW中に行く気にはなれないかなぁ…混むしね(^^;

 

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本日も懲りずに黒鯛狙いに三浦半島へ行って来ました。
本当は明日父と久里浜のアシカ島へ行く予定でしたが、南西強風により断念。
そんな事で、今日は天気が穏やかだったので、父はお友達と共にアシカ島へ行ったみたいです。
でもまだ水温低めで活性が低かったみたいです。
お友達は黒鯛とメジナ1匹ずつでしたが、父はベララッシュ!との事(笑)
でも午前中の下げ潮の時にかなりの大物を掛けてバラしたみたい(^^;
 
こちらは本日は宿直明けだったので、当然アシカ島の船には間に合わないので午後からの釣りに出発。
油壺にしようと思ったんですが、とあるSNSの写真に黒鯛&メジナの良い釣果がアップされているのを偶然発見。
詳しい場所は書いてなかったけど、背景からして自分が動画投稿始めて間もない初期の頃に行って動画撮った場所だった。
まあ確証はないけど多分当たってると思う。
 
油壺と似たり寄ったりで浅い場所だけど、油壺より少し深いしって事でそこにする事にしました。
この釣り場は自分の頭の中の選択肢から見事に外れていたよ。
 
15時過ぎに釣り開始。
今回はウキ釣りではあるけど、あまりに釣りたかったので少々卑怯な釣り方に手を出しました。
まあ「卑怯」は言い過ぎですね。
でもガチのウキフカセ師とかから見たらかなり邪道かもしれないですけどね。
 
コマセを撒くとかなり小魚の活性が高い模様。
しかしながら寄ってくる魚が、小メバル・ベラ・ウミタナゴ・木っ端メジナ・アイゴと、クサフグ地獄に苦しめられた過去から考えるとかなり望みが持てる餌取り陣だ。
 
コマセにはかなり餌取りが寄って来るので当然付け餌のオキアミはすぐになくなります。
夕方になればこれでも食って来るかもしれないけれど、とにかく早く本命を釣って楽になりたい!
という事で禁断のあの釣り方に手を出します。
 
あんまり秘密にしても、見てる側が胸糞悪くなるので言っちゃいますが(笑)
たまに謎かけみたいな文章で気にさせるだけ気にさせておいて結局答えを言わない…なんて記事があったりしますが、自分が読む側になった時に、これってとても気になるし、教える気ないなら書くなよとか思ってしまいます。
まあそんなに大した事ではないんですが、チヌパワー食わせダンゴを使って、ちょうど梅の実くらいの大きさになるくらいに付け餌を包んで投入してました。
今回の食わせダンゴは練る時に海水ではなくアミエビを水分代わりにして練ってるので集魚力がかなり高いです。
餌取りも寄せてしまいますが、コマセに対して本命がワンテンポ遅れて寄って来る場合に関しては、それまでの間付け餌を保護してくれます。
ダンゴ釣りだとこの時期の魚の活性だといつまでもダンゴが割れない事がありますしね。
まあこの釣りをやったからと言って必ず釣れる訳じゃないんですけどね。
久里浜のアシカ島ではこれで結構黒鯛釣りました。
ちなみに梅雨時期の東伊豆でこの釣り方をやると、結構メジナが釣れます。
そしてイスズミやサンノジもメジナ同様にチヌパワーが好きなようでかなりの確率で食って来ますね。
この釣り方だとベースになるコマセは別に必要とはなりますが、ウキフカセ特有のコマセワークとか大量のコマセの持ち運びはほぼ必要なくなるので、釣り自体は簡単になります。
 
でもこのチヌパワー食わせダンゴが1袋の量が少ないのでコスパがあんまり良くないです(笑)
 
そしてもうひとつの欠点…遠投が出来ない!
ダンゴ自体が柔らかいので遠投はほぼ不可。
まあそれなりの仕掛けを使えば遠投出来るとは思いますが。
遠投出来るように大きく付けたりガチガチに握ると、ダンゴの重さでウキが沈んでしまう上にいつまでも割られなくなってしまう。
なので足下から深い場所や、投げるにしても精々5m〜10m程のポイントで釣れるような場所でやらないとならない。
投げるのが結構ムズい。
力を入れ過ぎるとダンゴが割れて付け餌が飛び出してしまうし、あんまり臆病になり過ぎると飛ばないし。 
少しでも遠くに飛ばしたいなら自重のあるウキが良いです。
それも立ちウキの方が良いかと思います。
 
っと話は逸れましたが、やっぱり「釣りは場所!」を実感する1日となりましたよ。
 
釣りを初めてベラ・アイゴと釣れた後に、なんと37cmくらいの黒鯛がヒット!
こんなにあっさりと?
っと喜んだのも束の間、水面に上げて後はタモ入れのみ!っという所でまさかの針外れ…。
 
思わず声を上げちゃったよね…。
 
めちゃくちゃショックでした。
悔しいし折角のチャンスを自分自身で手放してしまった事がねぇ…。
それでも早い時間帯でのバラシなのと、ハリス切れではなかったのが救いでしょうか。
ハリス切れが一番嫌なのでね。
針外れとなると、おそらく歯の硬い所にでも針先が当たってしっかりと刺さってなかったんでしょうね。
これはもう不可抗力というか、魚の針の掛かり所まではコントロール出来ませんわ。
しゃあない。
でも寄っている小魚と、黒鯛のバラシからしてここが一番期待出来るかもしれない。
 
食わせダンゴは使ってはいたけど、それ以外はいつもとやり方や仕掛けは変わらない。
結局今までがツイてなかっただけなんだろうなぁ…と。
来る時はこんなにあっさり掛かるもんね。
 
その後はアタリが遠退くが、しばらくして良いサイズのメジナが釣れた。
 
その後も餌取りの激しさはあるものの、忘れた頃にメジナが釣れた。
 
望みは持てそうだけど、どんどん日没時間が迫って来るので焦る!
 
そしてようやく良い感じで沈んだウキ!
合わせると今までよりもズッシリとした重量感!
これはもしや!?
っと浮いて来たのは待ちに待った大本命でした〜。
 
長い…長過ぎるよ。
でもありがとう♪
 
 
 
多分40cmジャストくらいの黒鯛。
乗っ込みって程に腹パンではなかったけど、卵は少し入っていたのでまだまだこれからかもしれない。
その後はメジナが釣れて、夜は満月な上に潮が引き過ぎて不発だったけどもう大満足。
 
 
メジナは37cmくらいのメジナ2匹、30cmちょいのが3匹、20cmくらいのが1匹でした。
大きいの2匹だけお持ち帰り。
 
 
 
久々にまともな釣果にありつけた…。
平日だしバス停からかなり歩く場所だけに人はいないと思ってたけど先行者がいました。
黒鯛狙いっぽい感じでしたが、メインの釣り座には入らず奥の方で竿を出していた。
あの人がメインの釣り座に行っていたら、こんな釣果にはありつけなかっただろうな。
こういう運もやはり必要だよね。
 
ただやっぱり最初の黒鯛のバラシは悔しいなぁ。
あれが釣れてればスランプからのいきなり黒鯛2枚でしたからね。
サヨナラホームランで試合を決めたは良いけど、その前の1アウト満塁のチャンスでダブルプレーになっていたのを引きずる感じといいましょうか(^^;
でも本当に釣れて良かった〜。
 

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2018/12月上旬に初島のゴロタ場へメジナを狙いに行った時の動画をアップしました。

【初島】海底丸見えのゴロタ場でメジナを狙う!


この日は14時半頃にゴロタ場へ到着しましたが、それまでは午前中から昼過ぎまで初島の堤防で泳がせ釣りをやっておりました。

 

↓初島の堤防での泳がせ釣りの動画

【初島】ゴロタ場へ行く前に堤防で無謀な泳がせ釣り!

 

今回のゴロタ場のメジナは結果的にはかなり釣れました。

釣ってる本人は面白いのですが、これは動画にした時に果たしてどうなのだろうか?

編集しているとそんな事を考えてしまいます。

 

同じようなサイズのメジナがただポンポンと釣れているだけでは正直面白くないよなぁ。

釣った本人としては全部の魚の釣っているシーンを入れたくなっちゃうものだから無駄に長くなる。

今回も頑張って結構削ったけど、それでも20分超えてしまったね。

 

そんな中でも何とか映像に面白みを持たせようと、夜釣りでもないのに電気ウキを使ってみたり、すぐ足元の海底くっきり丸見えの浅場で釣ったりとかしてみました。

 

明るいうちに大物狙うなら本当はもっと沖目を攻めるのが良いんだろうなぁとも思いつつ、手前でやった方がウキが沈むのとか見えるかと思ってやってみました。

まあ私自身そんなに沖を釣るのは上手くないですが(笑)


家に帰って動画を見返すと、やっぱ足元でウキが沈む様子が見える映像を撮っておいて良かったなと思いました。

最初は明るくてウキの光が見えなかったけど、徐々に暗くなるにつれてウキの光りもカメラに映るようになってました。

 

個人的に動画にする場合は中型サイズが2~3匹釣れて、その後に大物がズドン!っと釣れるのが理想的ですね。

編集が楽な上に大物釣れてるからしっかりと見せ場もありで?

 

まあそんな事は滅多にないんだけどね。

 

それでも去年の秋はこんな出来過ぎな釣果もあって非常に嬉しかったです。

【伊豆大島】泳がせ&ブッコミ全て上手く行き過ぎな最終回

 

現在春の黒鯛狙いでか~なりの間釣れてなくて最悪な状況なんですが、まさか去年のこの奇跡で運を使い果たしたのか?


一昨日の釣りでは小田原の砂浜で、丸ゼイゴ15号のデカ針にでっかいカワハギとか、尺メバルとか、黒鯛釣るよりもこっち釣る方が確率低いんじゃね?

みたいな釣りでした。

もう運勢もアンバランスですね(笑)


今年は夏を迎えるまでにタマンを釣りたいですね~。

7月になってしまうとフェリー代が高くなるんであせる

 

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今日は小田原の渚へ行って来ましたが、またしても黒鯛釣れませんでした。
横からの南西風が強くてかなりやり難かったものの、波っ気と薄濁りに関して言えばここ最近ではかなり雰囲気は良い。
明るいうちはクサフグとキタマクラ地獄で餌が瞬殺。
16時半頃に木っ端メジナが釣れて期待するも…餌が瞬殺。
フグの活性が半端ない。
背後の西湘バイパスに太陽が隠れるくらいになるとチャンスタイムというのが毎回のパターンだったが…フグの勢いがまるで収まらない。
大体これくらいの時間帯からベラやメジナ、カサゴ等が釣れ出して、そのうちにズドン!っと黒鯛が来るイメージなのだが…クサフグの勢いが本当止まらない。
足裏メジナが釣れて期待するも、すぐにまたクサフグ地獄へ戻る。
ちょっとクサフグの勢いが凄すぎて話にならない。
今回は向かい風でコマセを投げたい場所に入れられなかったのは確かに痛かったけど、それ以上にクサフグの活性が酷過ぎだ。
一瞬でも収まるタイミングがまるでなかった。
餌が残って来る事なんて1度も無し。
結局日没直後に30cm弱のカワハギと、日没後に尺メバルが釣れて終了〜。
これ黒鯛いなかったろ?

あ〜もうこれが俺の限界。
カワハギとメバルが精一杯っす。
波で下半身びしょ濡れになって頑張ったんだけどね(^^;
今日は雰囲気悪くなかったけど、それでも釣れなかったよ。
もう駄目な時は何しても駄目だね。
でもさ、Twitterやめたおかげで意外とダメージは少ない。
1人で行って、周りに誰もいなくて、たった1人で撃沈する分にはそんなにダメージは重くないようだ。
今までは帰りの電車でTwitterをチェックして、他の人が別の場所で黒鯛釣ってるのを見て落胆するというね。
情報はあれば良いってもんじゃないよね。
今考えると、メンタルの弱い俺にはあまり宜しくない状態だったのかもしれない。
とりあえずこのメバルとカワハギ食うのが楽しみです(笑)



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案の定叩かれてたね。

テーマ:

昨日でTwitterをやめたのですが、それまでに色々な方とコメントの返信のやりとり等で見ているうちに、フォロー外でなにやら叩かれているのを知りました。

こちらのツイートを引用リツイートすれば本人に通知飛んで来るのに、それをわかってやったのだとしたら…わざわざそんな事しないでスルーしとけばいいのになぁって感じでした。

そのツイートに次から次へと、

豆腐メンタル・綿飴メンタル・コミュ症・雑魚・全てにおいて中途半端な奴…とか色々と叩かれておりましたね。

なんで良くわからん人達にそこまでいちいち叩かれなきゃならないんだかわかんないですが。

まあ、図星ですけどね(笑)

良くわかっていらっしゃる!

 

自分でも認めてますよそんな事は。

「ネットをやるにはメンタルが弱すぎる」とも言われてましたが、それも本当にそう思います。

今回の黒鯛10連敗ってのは、Twitterやめるきっかけではあったけれど、元々Twitter自体もうやめようかなと思っておりましたから。

結構良く見てしまっていたので、スマホ依存みたいな感じになるのも良くないしな~っていう理由も少々ありました。

特にTwitterは動画やブログに比べ、確かにメンタル強くないと楽しめない場合も多々あるなと思いましたしね。

だからやめたんですよ~♪

メンタル弱いの自覚して、メンタル強くないとやれないTwitterをやめた…それだけの事です。

メンタル弱い人間が「あ、俺こういうの向いてないな」って感じたんなら、向いてもないのにいつまでも続けなくても良いでしょうに。

むしろ続けない方が良いでしょうに。

 

人の知らない所でワーワーと人間性まで叩いてるのもあんまりカッコ良くないと思いますけどね。

まああれ見てやっぱやめて正解だったなと思いました。

 

今度はフッコかイシモチでも釣りに行こうかな~。

 

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