素敵な洋館《西宮邸》
旧陸奥宗光邸…三井家から献上。
外国の外交官を招いてパーティー



この辺りは、古くて素敵な建物が何件か残ってる。



元三島神社

河野通有が、伊予国大三島神社に必勝祈願した分霊・・・

ラブホテル街の中。


豆富料理 【笹の雪】

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そうそうここが、


笹の雪の水…

そして【子規】の碑




八二神社




子規の家


引き手資料館


羽二重団子

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その前には、





Android携帯からの投稿

竹隆庵 岡埜 本店へ行く。

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お地蔵様




お寺

円光寺(別名藤寺)
禁酒地蔵があります。






街中にスカイツリー




素敵な洋館

この辺りは、古くて素敵な建物が何件か残ってる。


お寺・・・

ラブホテル街の中。


豆富料理 【笹の雪】

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1889484139&owner_id=7746285

そうそうここが、笹の雪の水…

そして【子規】の碑


神社


子規の家


引き手資料館


羽二重団子

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その前には、


鶯谷駅・・・と聞いて、何を思い浮かべますか?

大きな賑やかな街の隣には、必ずと言っていいほどあるラブホテル街。

新宿の大久保、池袋の大塚・・・

上野の隣の閑静な大きな邸宅のある所だった。

その大きな邸宅が、ラブホテルの敷地にちょうどなったんだって!

そして、ホームでは、鶯の声。



匠屋

鶯谷駅程近く・・・素敵な調度品の店。和雑貨、小物、陶器。

今度、ゆっくり又見よう!

特にお雛様。






手児名せんべい!

これも、抜かせない。

三代続く煎餅屋。千葉県市川市の安産の神様から、店名由来。



そして、ジャンボサボテン!

民家なんだけど、屋根の上までのサボテン。

花の時期に来て見たい。


このお寺、鬼平犯科帳に出てくる西蔵院


・・・

から、ジャンボサボテンが見られます。

そして、根岸小学校発祥の地です。


かなり、有名人有吉佐和子、林家三平が卒業しています。


竹隆庵 岡埜 本店へ行く。

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お地蔵様


お寺


街中にスカイツリー


素敵な洋館

この辺りは、古くて素敵な建物が何件か残ってる。


お寺・・・

ラブホテル街の中。


豆富料理 【笹の雪】

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今年は、旧暦で、お正月を祝ってみた。
ちなみに、年神様に帰って頂いたのは、15日、

松の内を小正月までにした。
7日を松の内にしているお宅が多いから、
その時に、お正月飾りを外してしまう。
、しまい忘れた感があった。
それに、生活も普通に戻っていたから、

7日の方がしっくりくるんだな、現代では。


現代 :      松の内(1/7) → 鏡開き(1/11)

旧暦(そして今年の私) : 松の内(小正月/1/15) → 鏡開き(1/20)

だから、私は、今日1月20日(日)が、鏡開き!


気ままな一人暮らしたけど、お正月飾りは、飾るんだ。

そして…

普段は、お汁粉なんだけど、(今年も夜に食べた。)


今年作ってみた…
フランス風鏡開き。

[【おもち タルトフランベ】
TV(日本テレビ ゆっくり私時間ーMy Weekend House)でやっていたんだ、

11日の鏡開きにね。
タルトフランベ自体は、フランス・アルザス地方の郷土料理なんですって。
それを、お餅で作ってみる。


おもちを使ってフランスの郷土料理「タルトフランベ」を作った。

おもちを水に10分漬け、

フライパンで野菜とお餅を炒め、

水を入れて蒸し焼きにする。

他の材料(玉ねぎ、ベーコン、じゃがいも、シロブナシメジ、マイタケ)を乗せて完成。






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今では、あっちこっちで、やっている駅弁大会。
始まりは、ここ京王百貨店!
古ーい歴史があるから、品揃えも素晴らしい。
そして、年一度のこの駅弁大会は、かかせない。


一番長い列を作っていたのは、【牛たん弁当】



みつけたトップページのひとつ。
美味しそうなハシュドビーフ!
ここのステーキ弁当も良かったけど、
買って一回りしているうちに、やっぱりこちらが先に売り切れた。
【近江牛ハシュドビーフ風】
滋賀県 東海道新幹線/米原駅
人気の「近江牛大入飯」にシェフおすすめの洋風きのこソースをプラス。



そして、どうしても気になる【神戸牛ステーキ弁当】
\3000もするのに、いつも、売切れてしまう一品だ。
でも、やっぱり買ったのは、同じお店の
【神戸牛ワインステーキ弁当】\1200
兵庫県 山陽新幹線/新神戸駅




これ以上食べきれない!
今年はこの2点にしたのだけど、
実演していた初登場の
【どて&大えびフライ丼】も、捨てがたくみつめてしまった。
愛知県 東海道新幹線/三河安城駅\1050





「たった1坪で年商3億」

40年以上もの間、行列がとぎれない店。

吉祥寺の小さな和菓子店。

JR吉祥寺駅北口から徒歩2分ほどの「ダイヤ街」商店街にある。




小ざさの最中を食べました。
甘みがやわらかくさっぱりとしていて美味しい!
ここは、いつでも並んでいるお店。
普通の日で1日1万個、
一番よく出る年末に最高で1日4万個も売れるという。
もなかは1個54円という値段の安さもすごい。
だから、たくさん買えちゃうんだけど、
食べ終わる前にもうひとつの最中に手が出てしまう。





でも、このお店のもっと凄いのは、羊羹なんだ。
食べた事はないんだけど、最中の行列以上!
「小ざさ」の創業は1951年。
54年に今の場所にお店を構えた。
行列ができ始めたのは69年頃からとのことで、
以来40年以上も早朝の行列が続いているのだという。



「小ざさ」の羊羹は「1日150本限定」。
その入手困難さから“幻の羊羹”と言われている。
毎朝4時5時から、盆暮れには深夜1時頃に行列ができ始めるらしい。

品質を維持できる量で小豆を炊けるのは一度に三升、およそ50本分。
小豆を炊いて練りの作業を完成させるまでに3時間半
1日に3回の150本分をつくるのが限度なのだという。


今度いつか食べるぞ!と思っています。



四国におばあちゃまのいるお友達が、
以前、お正月にふたつのお雑煮を作る話をした。



それが、始まりだった。
ひとつは、関東で普通のお雑煮なのだけど・・・
四国のお雑煮は、白味噌で、お餅の中に餡が入っている。
以前、食べに行くまでは、美味しいとは思えなかった。
一度食べたら、やみつきになった。
大福のような餅の表面が崩れて、餡が白味噌に溶け込む…
今まで考えられなかったような味のマリアージュが、口の中に広がる。
お雑煮を食べる会をすることになった。

もうひとりのお友達が、
銀座にある有名なドイツワインのお店から
スパークリングワインを持ち寄った。



そのワインは、このメンバーでは、何かあるたびに飲むものなので、
いつも、違うワインだが、美味しさは間違いがない。

御節と…
美味しいスィーツ。
あの【えんとつや】です。




後は、豪華な海鮮サラダとエビチリの一口レタス巻き。



これが、又美味しいんだ!

八つ頭!!!
お正月だよね!
お正月にしか食べられないけどお正月になるとどうしても食べたくなる。
サトイモに近いが、ねっとりとした感じはどのお芋とも違う。

私は…あーあ、どうしよう?
以前作ったことがある【黒豆】を煮て行くと言ってしまった。

勿論、【丹波篠山】の黒豆を、洗って水に浸し
煮汁を作って冷やし…
次の日、8時間ストーブの上で煮詰めました。
うーん、でも食べにくいかな?
と、お家にあるクリームチーズとクラッカーを持ち
胡桃を買って行って、
当日「レモンありますか?」とお友達のお母様に聞いた。
詳しく覚えてないのだけど、レモン汁を混ぜ出した。




とても、大人の味…
素敵な新年会になった。
富士山あけましておめでとうございます富士山


ちなみに、今年の年末年始は、














初めて、除夜の鐘をたたきました。
そして、初詣…
初日の出。

お節料理を食べました。
久しぶりに、黒豆を煮ました。


本年から、又どうぞよろしくお願いします!
2013年が皆様にとって素晴らしい年でありますように。

本当は、世田谷のボロ市に行った。
だけど、雨が止んだところで、
屋台は、ブルーシートに包まれていた。
ほとんど…
そんな中、毎年買っている串揚げ屋を見つけて、アツアツを頂いた。
上町迄歩いた。
諦めて普通のお店に入ることにした。
上町駅前のお店。
私達が入ると満席になった。
縦長の小さなお店だが、後から調べたら、予約しないとなかなか入れないらしい。

日替わりコース7本¥1575が、かなりお得らしいが、食べたい串焼きを、色々頼んだ。
塩とか、タレとかは、お店で合うものが、決まってと言っていた。

炭火で丁寧に焼いてくれて、調味料も色々あって、真剣にそれらを振っている。
部分的にハサミで切り取るなど、とても丁寧な扱いを見ていると不味いはずがないと思える。

期待を裏切らない、どれも美味しい串焼きだった。

中でもつくねが、美味しい。
骨が砕いて入っているが、ふんわりした感じで、味も食感もいい!


美味しいレバー

アットホームな地域密着型のお店だが、気さくに話しかけてくれるので、すぐ馴染める。
その大将は、モデル出身とか。

大好物の焼おにぎり食べて…


ネギも捨てがたい!

酒、焼酎、ワインなど色々取り揃えているが、どれも串焼きに合う物を吟味していると言う。

ちょっとお高めだが、めちゃくちゃ美味しい串焼きだった。

世田谷線で帰ってきた。



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