2月4日(月)は、立春朝搾りのお祝いのお酒を飲んだ。


昨日酒蔵では、徹夜で、立春の祝い酒を作って、立春の早朝に絞りあがったばかりの原酒だ。

めいっぱい入れてくれる。
グラスは、勿論…
升の上に盛り上がる酒。


飲み過ぎました。
新鮮、火をいれてない生酒、しかも原酒。
酒蔵でしか味わえないフルーティーな香気。


立春朝搾り
開華
これです!

立春は、旧暦のお正月。
その前夜に、邪気を払う豆まき。


一年で、もっとも寒い時…
雪など降ったりするけど、
梅がほころびだす。
日差しものびてくる時。


Android携帯からの投稿

節分とは、立春の直前の前日の日です。



春が来る季節の変わり目に豆を撒いて邪気を追い払い、
無病息災を願う風習“節分”。



鬼は外!
福は、内。

鬼は外!
福は、内。

玄関で、2回づつしてみました。



鬼除けのヒイラギにいわしの目を刺します。
でも、臭いので、今年は食べただけ・・・
本当は、来年の節分まで、玄関に飾るのですね。



恵方巻きも食べましたよ。
今年は・・・
南南東でしたね。
しゃべらないで、南南東を向いて食べました。
慌てていたので、ちょっと胸につかえました。



豆は食べましたか?
いくつ…?
自分の年+1個ですよね。



Android携帯からの投稿

修善寺で、蝋梅が咲いていると情報だった。

探しに山を上がってみた。

見れたのは、

まだ少し早い梅だけ・・・

でも、綺麗な富士山を見ることが出来た。

少し涼しかったのが、汗をかいた体に気持ちよく森林浴ができた。


桂谷第九番
本尊涅槃の釈迦如来

我々でしたら死亡と言うとこ
ろを釈迦如来は肉体は消滅して
も精神は不滅なので「入滅」とか
「涅槃」という言い方を致します。
このことは釈迦如来は生存され
ましたからこのような場面が起
こりますが他の如来は空想上の
仏さんですのでこのような場面
は出て参りません。
 法隆寺の「涅槃像」は通常の
釈迦如来の入滅場面とは違うと
ころがあり、そこでこの場面を

聖徳太子が亡くなられて、

民衆が嘆き悲しむのを表しているとも考えられます。


年末、めずらしく料理をしていたので、

ネイルを外したまま、爪を短くしていた。

だけど・・・

この頃、爪の乾燥が続きボロボロ・・・


突然、ネイルをしに行かなくてはと思う。

 

綺麗なシャンデリアのあるお店。
まさかね…
うん?でも、《OHI nail》と書いてある。
入ってみる、私の名前が予約されていた。

ラメグラ¥1890って、びっくりじゃない?
安すぎでしょう!
それでもいいや、ジェルが、付いてさえいれば。の気分で予約したのだった。


出来映えは、こんな感じ…
いいじゃない!
短い爪が、綺麗に飾られた。



めちゃくちゃ満足です!
何と言っても、このお値段ですよ。
それに、当日予約が、取れたので、
それに、30分で出来ると書いてあったので、
最悪覚悟で行ってみたのですが、
仕上がりは、普通でした。
それが、素晴らしいと思うのです。
それが、乾かすライトが、10秒で済む機械なのです。
それが、手際に大いに関係してきて、
ライトの熱で、痛みを感じることのある私の薄い爪には、
かなり嬉しいことでした。
出来たばかりで空いていたけど、すぐに混み出すお店です。

ネットでみていたら、かなり評判がいいお店だったので、いつか行こうと思っていた。



池袋東口サンシャイン大通りから、
昭和と現代の入り混じったような《美久仁小路》を

抜けた隅の方にひっそりと佇んでいた。



1Fのカウンター席が、偶然2席だけ、空いていたから、どうにか座れた。

2・3Fは、お座敷席で、予約のお客様で埋まっている事がほとんどなんですって!


お通しの色々野菜のキムチ和えと、
大根の煮付け

まず、お通しで、何でもないのに味がいいのが、嬉しかった。

さすがに、料理人がはいっているだけある。

白子ぽん酢

まろやかで、クリーミーな味、ふわっとやわらかくてジューシー

とにかく、ここに来たら、食べない手はない。



おでん
大根、はんぺん、ちくわぶ

混布は、おまけ・・・色は、薄いがよく味がしみている。


ミニメンチカツ

この形・・・見てください!

不ぞろいでしょう!中まで、手作りの丁寧な味がして美味しい。



どの料理もなのですが、調理人の丁寧な料理の仕方が嬉しい品々でした。


お店の外観

手前のお店に入ったのですが、《美久仁小路》の看板が光っちゃって見えませんね。

その向こう側も、【ずぼら】です。


定休日は、日曜です。


Android携帯からの投稿

恋も二度目なら、すこしは上手に…
と、中森明菜のセカンドラブの曲が、頭にグルグルまわる。

 


今朝、カーテンを開けて驚いた。
真っ白な世界に。
今年二度目の雪…





雪も二度目なら、すこしは上手に歩けるはず…と。
気づくと繰り返していて、苦笑した。





でも、一回目の雪の日みたいに雪だるまは作れそうにない。

ちなみに、家の掛け軸は、ゆきだるまです。






Android携帯からの投稿
好きな所のひとつ、【熱海】

熱海の海

温暖な気候、海と山の美しい自然。
明治時代から多くの文豪たちが居を構え、名作を執筆した熱海。
その中でもひときわ有名なのが、尾崎紅葉の小説「金色夜叉」(こんじきやしゃ)。
この小説にちなむ「お宮の松」と、
「熱海の海岸散歩する・・・」で始まる歌謡が一体となり、
爆発的に流布したそうです。



高等中学生の間貫一(はざまかんいち)が、許婚の鴫沢宮(しぎさわみや)を資産家の富山唯継(とみやまただつぐ)に奪われ、高利貸しの鬼となるストーリーですが、特に熱海の海岸での別れの場面が有名で、超人気小説となりました。
小説は尾崎紅葉の死によって未完のまま終わり、読者の想像力をかきたています。
海岸近くの緑地帯の中に「二代目お宮の松」と「貫一・お宮の像」が建っています。






そこを見下ろす所から、日が傾いていくのをのんびり見ていました。


通り過ぎようとして…


フッと気になった。
店内が、暗めで気づかなかったのだ。

ちょっとイケメンのお兄さんが、聞いてくれる。
「モーニングを下さい。」
「飲み物は、どうしますか?」
「カフェマキアートで。」

居心地のいい空間。
のんびりしていたかった。
テイクアウトでそこを出る。





思い起こしても優しいやり取りが、にんまりとさせられる。
・モーニングなので、どのサイズでも同じお値段なので、大きい方にしておきましょうか?
・お砂糖は入れておきましょうか?
・(そして、カウンターの作ってくれている女性)どの位入れますか?
そんなちょっとした優しさに弱いのだ。



ところで、カフェマキアートってなんだ?

調べてみた。

カフェ・マキアート (イタリア語: caffè macchiato) とは1ショットのエスプレッソに少量のスチームドミルク(蒸気などで泡立てた牛乳)を注いだものである。
マキアートとは、イタリア語で「染みのついた」と言う意味で、エスプレッソに注いだミルクの跡が染みの様に見えることかららしい。




うん?では、【カプチーノ】とどう違うの?

調べてみた。

カプチーノ(イタリア語:cappuccino)は、イタリアで好まれているコーヒーの飲み方の1つで、陶器のコーヒーカップに注いだエスプレッソに、クリーム状に泡立てた牛乳を加えたものをいう。イタリア語の本来の発音は「カップッチーノ」に近い。好みによってチョコレートパウダーで風味付けすることもある。



洋惣菜と」洋菓子のお店【メゾン・ド・プルミエ】には、時々、食べに行きます。

久しぶりだったけど、割と混んでいました。

渋谷ヒカリエに出店した時、一時辞めてしまうのかと思いましたが、再び始まりました。

お店の前のLUNCHの看板。

【本日のおすすめプレート】を頼むことにしました。

ワンプレートで出てきます。


ラストに飲み物です。




概観はこんなお店です。

マクドナルドの60秒

砂時計が、逆さにされた。
既に、コーヒーは置いてあった。
ちょっと期待しながら…


待つ暇もなく商品はそろった…
はずなのにぃー…
券を渡される。
この券で、コーヒーが飲めるらしい。


あーぁ、なるほど…





Android携帯からの投稿