アメリカでは映画『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』の
R指定版がリリースされるようだ。レイティングを決定するアメリカ映画協会が、
米ワーナー・ホームエンターテイメントが発売する同作の
「アルティメット・エディション」のレイティングは「R」だと発表したことで
明らかになった。

『ダークナイト』3部作のクリストファー・ノーランが製作総指揮、
『マン・オブ・スティール』のザック・スナイダーが監督を務めた
『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』は、
スーパーマン(ヘンリー・カヴィル)対バットマン(ベン・アフレック)という
世紀の対決を描くアクション大作。
アメリカ映画協会によると、劇場公開バージョンはPG-13指定だが、
その後発売されるDVDの「アルティメット・エディション」はR指定となる。
理由は「暴力シーン」とされており、劇場公開バージョンではカットされた
アクションシーンが追加になるものと見られている。
引用:http://www.cinematoday.jp/page/N0080667
バットマンとスーパ-マンが、ガチバトルする
『バットマン vs スーパーマン』
は、3月25日、劇場公開!
これは見に行くぜ~ッ!
もうIMAXで見ると決めてるもンねぇ~!
(hiko)
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