お食事中の方、ご注意ください。
タイトルだけで想像がつき、げっ、とした方、ごめんなさい。m(_ _ )m
第2息子、おべんぴぃ
が続く。
獣医さんに連れて行ってカンチョや薬を使ってかき出してもらい、一時的にしのぐけれど、おべんぴぃ
は慢性的。週一で獣医さん通い。
猫は年老いると、ある程度仕方のないことと聞く。
せめてものことをと、母は第2息子のおなかをマッサージ。
獣医さんには「脂肪があるから、効果ないですよ」と言われたが、せめても、せめてものこと。
母がつらいとき、第2息子が寄り添ってくれたことでどれほど癒されたか。それを思えば、効果なしといわれても、マッサージせずにはいられない。第2息子への、せめてものお返し。
で。
「雲光さま
、雲光さま
、お出ましください」といいながら、母はマッサージ。
雲光さま(うんこうさま)
というと何かありがたいもののような気がする。(。-人-。)(気のせい)
と、娘が寄ってきて、一緒に第2息子をマッサージ。
娘「シャッチョーさん、ツケ払ってね」といいながらマッサージ。
ツケ(雲光さま)、払う(出す)ということらしい。
「シャッチョーさん、ツケ払ってね。シャッチョーさん、ツケ払わないと、たまる一方ね。シャッチョーさん、気持ちいい? じゃ、ツケ払ってね。シャッチョーさん。シャッチョーさんてば」
なんか、娘、なまなましいぞ……。
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