D. C. | きみと過ごす125日

きみと過ごす125日

主に自作の詩を書いています。



ゆく宛てのない気持ちが
ボクとキミとを阻んででも


これまで
ふたりが織り成した音を
思い出して
また奏で合えば


きっとやり直せる。


今にも弦が切れそうで
不安定なボクらだけど


きっと。