自分が自分の一番のミカタでいることが一番大切。
あなたには、辛い時や、しんどい時、ミカタでいてくれる、親友がいますか??そして、あなたはあなたの最高のミカタですか?例えば、あなたの大切な親友が仕事でうまくいかなくて、落ち込んでたとします。あなたはなんて声をかける?きっと親友思いの人なら、「そういう時もあるよ。十分頑張ってるよ」そんな優しく語りかけるんじゃないかな。でも、いざこの問題が自分のことになるとどう?「まだこんなのもできないの?何してんだろー」自分に厳しい声をかけることも、多いんじゃないかな。でも、24時間365日ずーっと一緒な人が、パワハラ上司状態だったら、しんどくない?笑それよりも、あなたの中に、寄り添ってくれる上司いつも元気を出させてくれる人いろんな気持ちを受け止めてくれる人がいた方がうまくいきそうじゃない?だから私は自分の中で、こんな上司だったら大好き!こんな人そばにいてくれたら気分上がる!みたいな人を作ってます笑自分に甘くするのと、勘違いされがちだけど、そうじゃなくて自分が自分の親友になる方が楽しいし、周りの人もそんな人が集まるからね⭐️ちなみに、セルフコンパッションからこのことは学んだので興味ある方は是非!↓https://www.amazon.co.jp/セルフ・コンパッション―あるがままの自分を受け入れる-クリスティーン・ネフ/dp/4772413960セルフ・コンパッション―あるがままの自分を受け入れる | クリスティーン・ネフ, 石村 郁夫, 樫村 正美 |本 | 通販 | AmazonAmazonでクリスティーン・ネフ, 石村 郁夫, 樫村 正美のセルフ・コンパッション―あるがままの自分を受け入れる。アマゾンならポイント還元本が多数。クリスティーン・ネフ, 石村 郁夫, 樫村 正美作品ほか、お急ぎ便対象商品は当日お届けも可能。またセルフ・コンパッション―あるがままの自分を受け入れるもアマゾン配送商品なら通常配送無料。www.amazon.co.jp周りに認められるために生きてるうちは、自分がうまくいってたりするときだけ一緒にいてくれる親友があなたの中にいる。本当の親友は、どんなあなたであろうと、どんなに暗い感情を持つあなたであろうと、そんなあなたでよいっていう人だと思うなぁ。今日も読んでくれてありがとうございました^ ^