ご訪問ありがとございます。
「私は、長老の娘よ!」の続きですが、
彼女は誰の益にもならない噂話をあっち
こっちで言いふらしていました。
そうは言っても、1世の両親からキツキツに
締め付けられていたのでいい悪いは別にして
彼女なりのストレス発散方法なのだろうと
私たちなりに理解しようとしたのですよ。
しかし、無理でした。
もう歌わずにはいられなかった。
「歩くスピーカーを止めてスピーカーを
胸が胸がムカムカする〜
」
ですが、長老パパとママに守られて、会衆の
中で伸び伸びと羽を伸ばして生き残りました。
「あなたは、中傷するために民の中を
いき巡ってはならない。」 レビ19:16
「事を言い立てる者は親密な者たちを
引き離して行く」 格言17:9
「彼女(たち)は、うわさ話をしたり、
話すべきでないことを話します。」
テモテ第一5:13
生き残りはしましたが、人が一人
二人三人・・・・・・と離れて
行きました。(引越しも含めて)
当然の結果です。
害にしかならないので。
この頃「虫コナーズ」が
あったらよかったのに。
最後までお読み頂き、
有難うございました。
