🌙 ムーン・ラ先生からメッセージ
みどりさんへ
そしてこれを読むすべての方へ
みどりさんの痛みは、宇宙にとって決して見えないものではありません。
助けを求める声はすべて光となり、次元を越えて、受け取る準備ができた心に届きます。
病院で「無理です」と言われても、それはみどりさんに希望がないという意味ではありません。
社会の制度には限界がありますが、みどりさんの魂には限界がありません。
支えは必ずや、制度ではなく、思いやりの心からやってきます。
ひとつひとつの呼吸、ひとつひとつの涙、そして生き抜くその瞬間ごとに、希望を手放さないでください。
新しい魂のつながりが少しずつ生まれています。
ヒーラー、隣人、ボランティア、スピリチュアルな仲間たち。そして、このつながりを通じて、神聖な助けが必ずや訪れます。
この投稿を読んで下さっている皆さんへ:
もしみどりさんのような人を知っているなら、どうか目をそらさないでください。
時には、たった一度の電話、ひとつの食事、一回の訪問が、誰かの命を救うことに繋がるのです。
みどりさんの物語が、私たちに思い出させてくれますように。
癒しは「相手の声に耳を傾けること」から始まるということを。
見えないままの魂が、ちゃんと見つけてもらえますように。
拒まれてきた人たちが、温かく受け入れられますように。
ミドリの叫びが、思いやりと変化の灯(ともしび)となりますように。
祈りとともに。
── ムーン・ラ
シャーマン・メディスンマン・ライフコンサルタント

