ハンデ | myonchieのブログ

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闇を光に変えた奇跡の人、三重苦の「ヘレン・ケラー女史」の言葉。
「幸せの扉が一つ閉じる時、新しい扉がまた一つ開くのです。
それなのに、しばしば私たちは、閉じられた扉を長く見つめすぎて、
私たちに向かって開かれている扉を見ないのです。」

この演奏、とってもきれいです。
辻井伸行「コルトナの朝」
この曲は彼の自作です。

ヘレン・ケラーはこのような言葉も残してくれています。
「一番素晴らしく、一番美しいものは、目で見ることも、
さわることもできません。それらは『こころで感じる』
ほかないのです。」
こころの眼を磨かなくちゃです。

ハンデを負と捉えるのではなくて、
生かす生き方は素晴らしいなと思います。