(19 months)きらきらぼし記念日。
令和2年12月26日。
クリスマス明けて、翌日。
娘が初めて、「きらきら星」をひとりで全部歌いました

それだけの、記事です笑
音程、歌詞共に合っていて、Noriと思わず顔を合わせてビックリしました

保育園でも歌ったんだろうなぁ…
思えば、生まれた頃から口ずさんで来た歌のひとつ。
言葉である程度意志疎通が出来るようになってからは、保育園の帰り、車を降りて夜空を見上げ、星を見つけては何度繰り返し繰り返し歌ったことでしょう。
なので、この歌を歌う娘は、家の中でも天井を見上げるようにして、手をヒラヒラさせて星を探すように歌います。
マタニティの時から、Noriも自分の好きな曲をお腹に向かって歌ったり、様々なジャンルの音楽に触れて来た娘。
今のお気に入りは、何故か英語バージョンの『パプリカ』と英語バージョンの『えんとつ町のプペル』(笑)
「えいごの~」と要求します(笑)
あとはNoriがよく聞く[re:]/『もう一度』
という曲や、祖父母宅で聞く童謡メドレーなんかも好きです。
という曲や、祖父母宅で聞く童謡メドレーなんかも好きです。
保育園で覚えてきた『大きな栗の木の下で』なんかは手遊びしながマネっこです。
乳幼児期に限らず、子どもは繰り返しから言葉や生活スキルを身につけていくんだろうなぁと思う出来事でした

今日は、保育園が今年最終日。娘を送ってから、寒さを一山越えても小屋で凍みずに生き残っていたムラサキイモの出荷調整。
産後初のホルモン注射後に加え、風邪のひきはじめで体調も優れず、無理せず小休止を取ることに。
Noriが職場近くのお菓子屋さんから、感謝の気持ちを込めて(笑)差し入れしてくれた和菓子を、朝淹れたコーヒーの余りと共に頂きました。
…カフェインレスにすれば良いのでしょうが、お供に洋菓子を選ばなかったのはギリギリの忍耐力でしたね(苦笑)
言葉や音楽、物事の順番(秩序)など、様々な敏感期が一気に訪れているのかしら…?と思う、最近の成長ぶりです。
