ママが抱える心や体のストレスに向き合い、豊かに健康に暮らすためのヒントをお伝えしています*°(*^^*)
\埼玉で暮らす愉快な3児ママ/ママを元気にする専門家。高野まゆきです🧡家族でお出かけした日やたくさん体を動かして子どもたちと遊んだ日。夕方にやーーーっと帰宅。さあ!ここから夕飯の支度がんばるぞってときに巻き起こりやすいママの大敵。これが肩コリ、首コリ偏頭痛お出かけしてるとベビーカーや多めの荷物おまけに【抱っこ〜】とせがまれたりしてママはくったくたですよね(毎日ほんとにお疲れ様です✨)そんな時。わたしが見つけた救世主があるんです🧡肩や首や頭の血流を整えてくれるだけでなく目の疲れもばっちり解消してくれるスグレモノ✨夕方から寝かしつけまでもうひと頑張りしたいママにぴったりのサプリ集中力、注意力にも効果が認められていてしっかり【表示性機能食品】や【国内&国際特許】も取得済み✨ちょっとお値段は高めだけど優秀すぎてもうわたし。手放せません•••••🧡笑製品の詳細は\こちらからご覧いただけます👀/ママにとって自分の体のコンディションが落ちると途端に家の中がグッチャグチャ。大きな音を出さないでおくれと願いながらも弱々しくリビングで横たわるしかできなかったり。しますよねわたしは子どもの前で頭痛になるのが嫌でしょっちゅう鎮痛剤を頼っていたほどです。でもね鎮痛剤はあくまで対処療法で頭痛になりやすさを根本から改善してくれるものではないですよね。なんなら、こまめに服用してると体が薬に慣れてきちゃって効きが悪くなる始末。だからこそ!体質から改善できるサプリに頼る選択をしました🧡(漢方もチャレンジしたけど苦くて、不味くて断念したよーーー)私みたいなママさんにはぜひぜひ!試してみてほしいです🧡ただ、ごめんなさいこのサプリがユーザーさんからの紹介でないと買えないのです。もし、愉快な3児ママの私から買ってみてもいいかも🧡と思う方はここでは語れないもっと具体的な成分のことや購入方法などお伝えしています♡\お気軽に覗いてみてね🧡/今日のブログはここまで♡最後までお読みいただきありがとうございました✨ 今日も、大切な人にHappyが届きますように。愛情あふれる素敵な1日をお過ごしください(*^^*)(検索キーワード)#肩こり#首こり#偏頭痛#乱視#近視#遠視#老眼#老眼鏡#ワンオペ育児#おでかけ#子育てママ#授乳中#妊娠中#子どもがいる暮らし
\埼玉で暮らす愉快な3児ママ/ママを元気にする専門家。高野まゆきです🧡++++++++++++++++++どうして?!子どもが『もう1回』を好む理由。++++++++++++++++++みなさんは子どもに絵本を読んであげたとき、『もう1回、もう1回…!』と、せがまれたことはありませんか?絵本に限らず『もう1回やって〜!』攻撃に合ったり。笑この、子どもの『もう1回、もう1回』って子育てあるあるだと思うのですが、大人としてはえ、しつこいな〜もう、いいよ〜なんて面倒に感じてしまうことも多々ありますよね。そもそも、子どもってなんでそんなに繰り返しを求めるの?!実はね、この『もう1回』には子どもの成長のためになくてはならない大切な要素がたくさん含まれていたんです!みなさんは子どもが『もう1回』を好む理由ってちゃんと考えたことありますか?まず、子どもが繰り返しを好む最大の理由。それは、安心できるからと言われているのです。もともとなかなか時間軸が持てず先のことが読めない子ども達。そんな子ども達にとって【繰り返し】という現象はちょっとしたことの先が読める。このことで心が落ち着き、心地よくて安心するのだそうです。確かに、大人だって先が読めないことで不安を感じた経験、ありますよね? 繰り返しは安心できる。だから、大好きなのですね。そうは言っても!!いくら安心するからって何度も何度も『もう1回』に付き合うなんて無理。疲れちゃうわ…と、思ったあなた。実は、ここが大きなターニングポイントです!!!子どもが『もう1回』とサインを送るとき。実はもう1つ!お母さんたちが見逃してはいけない大切な気持ちが含まれています。それが甘えたい受け入れてほしいという気持ちが含まれていることがほとんどです。例えば“ママが何度もぼく(わたし)の願いを叶えてくれた”と感じるだけで子どもはママの愛情をダイレクトに感じ取れるのだそう。つまり、子どもの『もう1回』に お母さんやお父さんがちゃんと答えてあげられると子どもへ安心感を与える。↓ ↓ ↓愛情を伝える。という効果があるのです。子どもにとって“お母さん(お父さん)がいっぱい〇〇をしてくれた”の経験が多ければ多いほど安心できて、まっすぐに親の愛情を感じ取り自分は愛されている!必要とされる存在なんだ!という自己肯定感の発達へと繋がるのですね(*^^*)みなさんもぜひ子どもの『もう1回』振り返ってみてくださいね!(検索キーワード)#高野まゆき#保育士#愉快#楽しい#子育て術#チョコバナナ#バナナ#チョコ#兄妹#保育園#お疲れ様#魔法#言葉がけ#喧嘩#3歳#2歳#イヤイヤ期#終止符#ママのお膝#独占したい♡最後までお読みいただきありがとうございました!今日も、大切な人にHappyが届きますように。愛情あふれる素敵な1日をお過ごしください(*^^*)
\埼玉で暮らす愉快な3児ママ/ママを元気にする専門家。高野まゆきです🧡いよいよ年度末。埼玉県は桜も満開でとっても気持ちいい小春日和です(*^^*)そんな中、お仕事への復帰を控えている方や入園、入学を控えてる方は、ドキドキそわそわしちゃいますね^^家のすぐ側に幼稚園があるのですが、わたしが朝、犬を散歩に連れていると門のところで立ち話をしているママさんたちの話が聞こえて来ました。「担任の先生だれかなぁ?」「習い事どうしよう?」そんな、新年度ならではの話題でも、お母さん達の悩みってそこだけじゃないのです。例えば、「ちゃんと起きれるかな」「元気に通えるかな」「新しい環境に慣れることができるかな」それから、「限られた時間でうまくできるかな」「イライラせずに関われるかな」「仕事との両立がこなせるかな」たくさんの本音を抱えていることと思います。お母さんが不安や弱音をバネに「私これで大丈夫!」って思える思考の持ち方や環境づくりには、実はコツがあるんです。うまく新年度のスタートを切るために具体的に何が出来るのか?その方法や不安の拭い方のコツについてはこちらの無料メール講座でお伝えしていますhttps://resast.jp/subscribe/107745/133476最近、ご自身の自己肯定感の低さに悩んでるお母さんがとっても多いんです。だからこそ、我が子にはそうなって欲しくないと。そのお気持ちとってもよく分かります。では、具体的に親子で何をしたらいいのか。どうしたら不安でたまらないママの気持ちが「大丈夫」って思えるようになるのか。変わりたいと感じるならば、まずは「具体策を知る」ことが何より大切ですね(*^^*)今日のブログはここまで!最後までお読みいただきありがとうございました。(検索用キーワード)#幼稚園デビュー#お弁当#お弁当作り#お弁当デビュー#子ども#ベビスタグラム#たまひよ#こっこくらぶ#高野まゆき#お手伝い#日課#ありがとう♡#本能#試し行動#保育士#思い出#ベビフル#イヤイヤ期#楽になる#コドモノ#ママリ#Instagram#はさみ#こどもチャレンジ#2歳男の子#2歳女の子#学ぶ楽しさを伝えたい
\埼玉で暮らす愉快な3児ママ/ママを元気にする専門家。高野まゆきです🧡私は現在、1歳4ヶ月差の年子の育児をしています。息子▶5歳1ヶ月 わんぱく娘 ▶3歳9ヶ月 おてんば最近になって、兄妹のかわいいやりとりに癒やされたり、親子で笑ったりやっとやーーっと余裕がでてきました。けれど一般的に言われている通り年子育児は想像以上に大変なものでした。今、振り返るとちょうど下の娘が生後6ヶ月〜1歳すぎるまでが言葉にならないほどの日々でした。その鍵となったのは息子▶イヤイヤ期+赤ちゃん返り娘 ▶離乳食+ハイハイ、つかまり立ち、あんよこれがすべて重なったこと。当時の私は疲れて余裕がないそんな言葉では表しきれないほど野生化していました。毎日、私も子どもたちも体を壊さずにどうにか生き延びるのに必死。まさにそんな感じです。一歩、外へ出かければかわいいね。ママがんばってるね。と嬉しい言葉もたくさんいただけたのでそれを励みにしていました。けれど、その反面年子なの?お兄ちゃん、まだ甘えたいのにね。我慢ばかりでかわいそうに。と、厳しい言葉も言われました。そんなことは、他人に言われなくても母である私が痛いほど感じていました。笑顔でその場を去りますが悔しくて涙しながら帰宅することもよくありました。今でこそ笑いながら当時のことを語れますがわたしは年子育児の大変さを余裕で乗り切ったわけではありません。保育士経験のある私ですがノイローゼになりかけました。いや、あれはもう陥っていたのかも。なので、わたしは年子をもつお母さんの不安。葛藤。痛いほど気持ちがわかります。年子育児は殺気立つほど大変!壮絶!母はひとりしかいないのに…抱っこしておんぶしておっぱいあげてごはんあげておむつにお風呂に2人同時に、寝かしつけ!?ひとりでどうやったらいいの…でもね、これだけは言えます。1番大切なのはお母さんが笑っていること。テレビに頼ってしまい罪悪感な日ふりかけごはんしか用意できなかった日歯すら磨けなかった日わたし今日鏡見たっけ?な日眠すぎて赤ちゃんに向かって舌打ちした日育児に疲れてトイレに閉じこもった日本当にいろんな日があり、わたしはよく自己嫌悪に陥りました。でもこの時期を経験して得たものもたくさんあるんです。たためなくて床に転がったままの洗濯物。たたまなくていいから子どもとダイブしてみてください♡同時に泣かれて耳が痛いとき。子どもに負けない大声で歌って踊ってみてください♡きっとその先にはかわいい子どもたちの笑顔が待っています(*^^*)わたしは溜め込まずに吐き出すこと。追い込まずに諦めること。昔は、これが苦手だったけれど今ではとても上手になりました。そして、とにかくお母さんが笑っているだけでとってもかわいい笑顔がいっぺんに2つも返ってきます。年子って、悪くない。いや、年子って最高にかわいいですよ(*^^*)年子に関わらず、育児というのはほんとうに大変でお母さんの役割って重大ですよね。だけど、いいお母さんばかり目指さないこと。これを忘れないでください。いいとこもだめなとこも子どもたちにぜーんぶ見せてときに体当たりして一喜一憂しながら自分もお母さんとしてゆっくり成長させてもらえばいいのだと思っています。日々巡ってくるたくさんの葛藤。「わたしお母さんなのに…」「こんなにイライラしたくないのに…」そんな、戸惑いと不安を減らしながら子どもにしっかり愛情を伝えてあげるには お母さんの心の切り替え方が鍵となってきます。日々の暮らしの中で少しずつ意識してみてくださいね🧡
\埼玉で暮らす愉快な3児ママ/ママを元気にする専門家。高野まゆきです🧡++++++++++++++ 保育士時代にやらかした ありえない大失敗。++++++++++++++保育園に勤めていたときに必ず毎年、実施していたのが「保護者面談」。わたしが初めて担任を受け持った時に1番はじめに迎えたビッグイベントがこれでした。それぞれのご家庭用に園でのお子さんの様子をまとめた資料を作りそれをお伝えしながらお家ではどんな様子なのかをお伺いするのですが・・・いざ、当日。ガチガチに緊張していたわたし「今から個別面談を始めます。 ◎◎くんの園での様子は あーでこうで〜・・・」って、やっちまったんです。ど、独走・・・!!いわゆるマシンガントークってやつを繰り広げてしまいました。隣にいた先輩保育士さんが途中で見兼ねて「お母さん、 慣らし保育から今日まで ◎◎くん、お家では どんな様子ですか?」って、お話の主導権をお母さん側へと誘導して下さったこと。今でも鮮明に覚えています。。。(汗)新人がゆえ、「私の伝えたいこと」が先立ってしまったんですね。なーーーーーんて、ピリッと痛い過去のエピソードを思い出したわたしでした。でも、実はこれってねお母さんがよく子どもにとっている行動と、同じなのです。あーしてほしい。こうしてほしい。どうして言うこと聞かないの?って、お母さんが自分が主体のまま子どもと関わっていると、子どもの「考える力」を奪うだけでなく4歳以降、びっくりするくらいにお母さんの話を聞いてくれなくなるのです。でも、、、毎日時間に追われてて子どものペースに合わせるなんてなかなかできない!そんな関わり方ができたらいいのはわかるけど、想像しただけで気が遠くなる・・・・じゃあ、どうしたらいいのか?やるべきことは、ひとつ。【伺いをたてる】を日々かけている言葉の間に挟むだけなんです。お母さんは、やっぱり忙しいのでいつもにこやかに「うんうん」とお話を聴けない日だってある。でもこの「伺いをたてる」ならどんなに忙しいお母さんでもすぐに始められるんです。適材適所で、「伺いをたてる」を実践する生活の中で少しずつやってみてくださいね🧡最後までお読みいただきありがとうございました。