ごきげんよう、こっぷですニコニコ

またまた時間が空いてしまいました・・・。

 

最近はがっつり妊活をしています。

この辺の話もきちんとまとめて書けたらと思っています。

 

さてさて、隣の席の可愛らしい赤ちゃんに見つめられ目ラブラブ

挙動不審の末、コンニチハと会釈をした彼笑

 

ここです・・・!!!

私が彼に対して「あ、可愛い!」とキュンちゅーした瞬間・・・!

 

婚活あるあるとも言いますか、

「異性として好きになれない」

「いい人だけど、キュンドキドキやトキメキがなくて好きになれない」

ということはまぁまぁ起こります。

 

私も過去に仮交際した人はいい人だったけど、

別にキュンもトキメキもなく、好きにはならなかった。

そして彼に対しても特にキュンやトキメキは感じていなかった。

 

ただ、とにかくスペックはこっぷ的婚活史上過去イチな彼に対しては、

「キュンもときめきも一切ない、でも彼以上のスペックの人は

 これから先もう現れないだろうから絶対にこの人と結婚する!」と決め、

彼と結婚生活をしていく前提でデートをし、お互いの話をしていました。

 

その中で、「デートで疲れない」「日程調整でモダモダしない」といった、

自分にとって「マイナスではない評価」で、

「この人楽かも」という居心地の良さを感じていました。

 

更に、会えない時は電話(しかも毎回割と長時間)ができることで

「なんか大丈夫そう」という信用を積み重ねていました。

 

そして、鬼門である年末年始を乗り越え、

彼に対する信用が揺るぎないものになったタイミングで、

しっかりとキュンドキドキは訪れたのです。

 

 

続く