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待望のドアが付いた!

これまたTAO建築設計オリジナルのドアです。

川村さんのこだわりは本当に大好きです。


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タモの板で出来た重厚感のあるドア。
実際に結構重みがあります。でも、開け閉めはそれほど苦ではありません。

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内側はこんな色。木目が奇麗に見えるナチュラルな感じ。

壁もこんな感じの色合いなので、統一感が出ます。


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実はこの鍵が特殊なんです。

セキュリティー上書けませんが、とにかく鍵が凄いのです。

うっ・・。言いたいけど言えない。

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内部の構造も奇麗に出来上がってきました。

秋に庭木などを雪から守る冬囲い作業もそうですが、きちんとした仕事はまるでアート作品に様に見えます。
後日紹介する車庫の骨組みもなかなか見ごたえがあります。

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我が家は部屋数が多いのですが、一部屋づつは狭くなっています。でも間仕切りはほとんどせず、ドアのない部屋も多い。


外断熱ももちろんですが、間仕切りをしないそれらの作りはすべて省エネルギーを考えた設計です。


後日取り付けられる暖房設備がこれまた見ごたえがあります。

カックイイのです。



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あれ?

ここはどこだっけ?

沢山写真撮ってるから分からなくなります。

とにかく、工事は順調です。


問題は道南杉板塗り。


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どうです?

かなり減ったでしょう。



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奥様と夫婦でひたすら塗りまくり。
ほとんど会話はありません。 



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あと少しでウッドロング・エコの作業は終了。いよいよ色塗りです。

しかーーーし、更なる作業が・・・・。


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これは我が家の床材。

無垢板です。結構沢山ある・・・・・。 叫び


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なかなか奇麗な木目。しかも厚さもすごい!


 この板にオスモカラーと言う塗料を塗ります。このオスモカラーと言うのもなかなかのすぐれもの。我が家の柱や梁のすべてに塗られます。


体にやさしい商品で、あらゆる液体から木を守ってくれるのだそうです。


それにしても、この床板すべてをまたまた作業しなくては・・・。
マジ ピッチ上げないとやばそう・・。