世の諸行無常について考察する(嘘) -11ページ目

世の諸行無常について考察する(嘘)

趣味の話やら日常雑記やらこっそりと。



結局、ツェッペリンの何が革新的で偉大だったのか?というと、


最初から、レコード会社に主導権を握らせなかった点につきると思う。


ジミー・ペイジとピーター・グラントが、ジェリー・ウェクスラー氏を囲んでいる写真なんて、マフィアから囲まれてる不幸な実業家叔父さんにしか見えんのよ(爆)


やー、暴力ロック・バンド、レッド・ツェッペリンここにあり、ですな💪




↑我ながら懐かしい(^ω^)







↑入場者特典のアナログ盤型ウチワである(笑)


パンフ売り切れてたなー、いやー、盛況で素晴らしい👍


ボンゾを含む、4人のインタビューと、当時映像で構成されたドキュメンタリー映画。


知ってるネタ、知らないネタ、いろいろだったけど、

やっぱり、ツェッペリンは大音量で聴かないとダメってのが、一番痛感した点だな。


あと、これは容易に続編作れるね。


ジミー・ペイジ翁、晩年もウハウハですな💰