秋の夜長にブルースが聴きたくなったら、色々取り揃えておりますよ、当店は~。
今夜はロリー・ギャラガーなんていかがでしょうか?
ホワイト・ブルースでも、やっぱ彼はアイリッシュ臭というか米国人とも英国人とも違う独特の味わい、ある種の土臭さが魅力ですね。
それはギター一本の弾き語りになるとより顕著な気がします。
ボロボロ・ストラトの弾き倒しもカッコいいけどね。
そして、何故かダウン・タウン・ブギウギ・バンドを聴くと、この曲を思い出してしまうんですw
Irish Tour/Rory Gallagher

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Taste/Taste

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