PTA役員になってみたら ①役員決めは魔女裁判? | miyaの日常ブログ

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趣味や子育てなどなど。のんびり気の向くままに書いてます。
これからPTA関連の内容が多くなりそうです。
役員がんばります・・・。

かなり久しぶりのブログ。再開したのには訳がある。

どうしても吐き出したかったんですよゲロー

これからはPTA関連でブログ書いていきます。はい。

 

 

小学校のPTA役員になったんです。

 

いやね、もともとPTAには興味あったんです。

『子供の通ってる学校の環境がさらによくなればいいな~。』

とか

『自分に何かできることがあればお手伝いしたいな。』

とか思ってたんで。

でもね、その考えは・・・甘かった

 

そもそも一年前の副会長決めの時点でヤバかったんですよ。

今回はその時の話から。

 

 

あれは引っ越してきて初めてのPTA役員決めの日。

前に住んでいた所のPTA役員決めは、わりとすんなり決まっていたし、

雰囲気も悪くなかった。

ので、私は深く考えずにのほほ~んと出席したんですよ。

 

しかしそこは私の知ってる役員決めの雰囲気ではなかったんです滝汗

 

例えるなら魔女裁判? 魔女狩り?

 

 

学級長さんからまずPTA会長さんから役員決め時のコメントを読み上げられました。

 

『それぞれの家庭の事情があります。お互い思いやりの心を持って、役員決めを

行って下さい。』

 

うんうん、そうだよね。中には深刻な事情がある方もいらっしゃるからね真顔

と会長さんの言葉に心の中で頷いた私。

 

 

しかし次に学級長さんが言った言葉に驚いた。

『これまで役員経験がない方と経験のある方に分かれていただきます。

役員が決まるまで、経験者の方にも残っていただきます。

クラスの大事な事なので、よろしくお願いします。』

 

 

・・・は?今、なんと・・・?

 

長くなりそうなので次に続けます。しかし今思い出してもよく分からん決め方だったよチーン