10月も残すところあと1日。



今年も残すところあと364日と言ってたのが懐かしい。あと2ヶ月で今年も終わってしまいますね。



11月に入ると、社労士の合格発表がありますね。



今から待ちわびている人もドキドキな人も、結果を信じて待ちましょう。



下旬には特定社労士試験がありますね。



社労士合格後の目標として、頑張ってみてはいかがでしょうか。2年の実務があり、合格後すぐに登録できる人は、来年の試験を受けることができますよ。



先週、東京でのグループ研修が終わりました。私はグループリーダーとして教える立場で参加していましたが、何よりも社労士試験と同じで年々、研修のボリュームが多くなり、受験生の覚えることがとんでもないことになっているのに驚きです。



第1回目の不完全な特定試験を合格した方はもとより古い合格者から今の受験生には太刀打ちできないようなことになるのでは??



実際に昨年比でテキストのボリュームは100ページも増えていて、第1回の時に250ページ弱だったテキストが今は600ページ近くになっています。



テキストを根本から見直す時期に来ているんじゃないですかね?



ともあれ、グループ研修で感じたことは、受講生の方が試験範囲の多さにどこを勉強していいかわからなくなってきているということ。



法的思考の醸造を目的にグループ研修を行いましたが、前提として持っていてよい考え方を持てていない受講生が多かったです。



今年の合格率に影響するかもしれませんね。



さて、社労士試験の方は、自分の点数が既に分かっている方が多いでしょう。



あとは合格基準の発表のみ。例年程度のところだと思いますので、明らかに低い人はそろそろ来年に向けてスタートを切っておきましょう。
関西のホテルで使用食材がメニューと違っていたことが発覚してから数日、全国のホテル200軒以上のメニューが新しくなっているそうです。



そんなに偽装してたんだなぁと思います。



もちろん、悪いのはウソついている方ですので、ホテルは言い逃れられないでしょう。



あの社長は往生際が悪過ぎて話にならない。



と、思っていたら方針転換して「偽装と思われても仕方ない」と後日発表するつもりらしいです。



一方、消費者の声も聞こえてきますが、非常に多いのが


「高いんだからいい食材を使っていると思ったのに・・・」


といったものです。



それは違いますよね。



値段は食材の価格で決まるものなのか?と思ってしまいます。



原価はもちろんですが、場所や雰囲気、サービスなどの総合で店は値段を設定し、消費者はそれに見合う価値があるから行くのであって、高いからいいものなんてバブル時代の生き残りの発言としか思えないですね。



こないだ、昼に東京区外のあるラーメン屋に入りましたが、わんたん麺が1200円と結構な値段。



一瞬、迷いましたがものは試しと思い入りました。



店を出てきた時には納得していました。わんたん麺の美味しさももちろんでしたが、カウンターしかかにような店なのに、接客レベルが半端なく良かったです。



こりゃ1200円でも気持よく食べて帰られるから、常に行列ができるんだということが分かりました。




とびっ子をレッドキャビアだと思って食べてる人は偽装だと文句言えるだけの舌を持ってないでしょ。



そう言う人に限って返金請求するんでしょうね。そんなのあなたの勉強代というくらいなものなのに。

何だかんだ言っても



1番センターに似合う
のは、









大島ですよね?


















あぁ、中日ドラゴンズの打順です。



何となく書きたくなってしまいました。



忙しいっっ!!