へーい!久しぶり!
2月24日からずっと
更新していなかったのね。
久しぶりです。

適当に近況報告をします。

2月5日、
大切な彼女ができました。
わざわざブログに書くような事では無いかもだけど、僕自身は大切にしたいと思います。温かく、自分らしく、やっていけたらいいなーと思いますほんと。
photo:01





3月9日、
Microsoft Office Specialist
の資格を取りました。
無事合格しました良かったです。
photo:02









4月1日、
大学三年生になりました。
photo:03





浪人して大学に入ったと言うのに、
もう三年生ですよ。早いっすよ。
そして、気付いたんです。
俺は大学に友達が少ない。
けど、自分が友達だと認める人とは
変わらずこのまま、ずっと仲良く
やっていきたいなって思います。
もちろん、大学の人に留まらず
高校 中学の人とも、
いつまでも疎遠になる事なく
ずーっと仲良くやっていきたい。



知ってるか?


人間にとって、一番の贅沢って
なんだか知ってるか?



それはね、


人間関係におけることの贅沢なんだってさ。


それは、数でも質でも、どちらとも言える事なんだと思う。

ただ、人間っていう生き物にとって、最大の贅沢ってのは、人間関係の事なんだってさ。某小説から引用です。






それを真実だとするならば、

最近の俺は、
異様に人間関係に冷めてる。
きっと、物凄く勿体無い事をしてる。

俺は、間違いなく、
高校生の頃と比べて、
人格が変わったと思う。

昔はもっと、イーブンでフェアで平等な人間だったと思う。


まぁ、良いんだ。
きっと、大学生になって、
同じような体験をしている人は
俺だけじゃ無いと思うんだ。

決して、周りの環境に左右されているわけではなくて、こういう道を選んだのは自分自身だから。

だから、こうなってしまったことに、危機感とか違和感とかそういうのは無い。強がりももちろんあるけどさ、良いんだよ。なぜなら、今の状況に馴染む事が平気な人格に自分自身が変わってしまったからだ。




けど、やっぱり、
仲の良い人達のことは
めっちゃくちゃ好きだ。
いま関わっている人達とは
心の底からずっと仲良くいたい
って思えますよ。






大学三年生になって、

俺は8月の為に金を貯めるから
相変わらず日々アルバイトに打ち込み、

やっぱり英語の授業を取りたいから
一人で皆と違う授業を受けたり、

それでいて、皆は三年だから
学校には今までのように来ないし。



皆と会う機会が減ったなって思う。


伊坂幸太郎の砂漠の小説も、秋になるとそんな事を言っていた。






正直、寂しいっす。


学生生活残りわずかで、
バイトばっかりして、
休みの日は喫茶店で本を広げて、
これで良いのか?ってなるんだ。




しかし!!!!
自分のやってる事は
間違ってなんかいない!!


そう信じるしか無い!!!

じゃなかったら、
今までの努力は何だったんだ。
ここで進路変更した方が
よっぽど情けないんですよ。

だから、







がんばろう。

がんばろう。

がんばろう。




今はそれだけっすよ。










さて、


春休み中に友達と行ったところをあげていく。言うても、少ないけど。




あ、やっぱりいいや、
めんどくせ!!おやすみ!!笑

iPhoneからの投稿
今日ね、バイトだったんだ。
居酒屋、新宿、土曜日、給料日後。
つまり、まぁ、結構混んだんだ。
売上的には67万くらい。
まぁ、実質もうちょいあるんだけど
とりあえず67万円。


その、実質ってのはどんなことかっていうとさ、


まぁ、ハプニングがあったんですよ。













さて、今日までの流れを
僕を主観に書き上げていく。




昨日の金曜日のバイトは
ラストまで入った。

夜2時半くらいまで営業して、
3時に仕事終わらせて、
4時に新宿の店を出た。

それから、中野まで歩いた。
新宿と中野の間は、
オレンジ色の中央線に乗ると0駅。
つまり、新宿の隣は中野。
黄色の中央線に乗ると間に3駅ある。


いつも大学にいくのに
オレンジ色の中央線を使う俺は
新宿と中野の間に駅は無い
っていう感覚でさ。

まあ、歩けるだろう
って思って歩いてみたんだ。

けど、めっちゃ遠かった。

1時間以上歩いた。
右の肩にはパソコンを抱えながら。


けど、青梅街道沿いを歩いていて
道が異世界過ぎて、
ものすっっっごい楽しかったんだ。

まず、新宿駅前に人がいないこと。
18時~22時には目にしない
風俗嬢からの勧誘とか。

他にも、青梅街道沿いにある
意味不明なくらいでかいビルとか
わけわかんないくらい整った公園とか
アホなのかってくらい綺麗なコンビニとか


まあまぁまあまあ、
埼玉の田舎者には
何もかもが新鮮過ぎて、
一時間の徒歩は全然退屈しなかった。

photo:01


photo:02


photo:03




東中野らへんから、
道が普通になってきて、
よく見たらボロい建物ばっかで、
歩いていて恐かったです。
夜中の5時前くらいだったしね。
人なんて全く歩いてないし。


まぁ、そんなこんなで
わたるの家に着いた。

半年ぶりくらいに顔合わせて、
色々と喋ったよ楽しかったです。
(ここはめんどくさいから省略。)



翌朝、14時に目を覚ましたら
隣にワタルはいなくて、
家中どこさがしてもいなくて、
電話してもつながらなくて、
勝手に亘の家を出た。

で、新宿の喫茶店で
コンピュータを広げ
二時間くらい勉強した。
photo:04




そのあと、ばいと。






居酒屋、新宿、土曜日、給料日後。
つまり、まぁ、結構混んだんだ。
売上的には67万くらい。
まぁ、実質もうちょいあるんだけど
とりあえず67万円。


その、実質ってのはどんなことかっていうとさ、


まぁ、ハプニングがあったんですよ。





何があったかって、
17時営業開始の店で、
20時にバックヤードのブレーカーが落ちて、主電源が切れたんだ。

客席の電気とバックヤードのブレーカーは無関係だから、お客さんは気付いてなかったけど、まあ、ブレーカーが落ちた。


これによって何が起きたかっていうと、いまいる100人くらいのお客さんが頼んだオーダーのデータが全てぶっ飛んだってこと。

つまり、本来なら20時の段階で35万くらいいってるはずの売上が、ゼロ円になったってこと。


これは、まじでやばい。

そんなオーダーなんて覚えてないし、
何より、店にとってはカナリの赤字。

だからまぁ、記憶をたどって打ち直すしかないんだけど、その作業を従業員皆でやっちゃうと、どの人がどのテーブルを入力した、とかわからないから、誰か一人がやろうってことになって、俺がやったんだ。

全卓のオーダーをもう一度打ち直すっていう作業。


で、とりあえず、テーブルにある飲み物と料理を覗いて、「これと、これと、これと、」って入力したわけだけど、

空いた皿やグラスは下げられるから、
きっと他にも何十って数の
オーダーが入ってるわけだけど、
俺が確信を持って入力できるのは、
テーブルの上にあるものだけ。



これ、やばいやんー!



って思って、
方針を変えたんだ。





まぁ、所詮俺バイトだし、
店の売上が低くなろうと、
俺には関係の無いことなんだけど、

とにかく、お客さんを信じる事にしてみたんだ。
とにかく、お客さんに聞いてみた。

「これこれこんな理由で、データが吹っ飛んで、そんで、ほんっとに記憶の限りで良いんで、今まで頼んだオーダー教えてもらえませんか?」


って全卓に聞いたんだ。




そしたらさ、皆口を揃えてこんなような事を言うのよ。


「うわぁ、それはえらい事になったねぇ、じゃあ、一人ずつ飲み物から言ってこうか。俺は~ビールを3つと、焼酎の水割りと○○と△△だよ。お前は?」

「俺はビール二杯と、○○と△△を頼んだ。お前は?」

「俺は~○○と、△△しか飲んでないよ~。で、さっき○○を頼んだところ。」


「で、料理が、このメニューの・・・ えーと、これと、これと、これと、これを頼んだよー。」


って感じに、
教えてくれたんだ。







全卓。

全お客さんが。

記憶の限り。

頼んだものをすべて。

正直に教えてくれたんだ。






不正を働こうと思えば
いくらでも不正できて、
タダ酒に近い値段で
お会計を済ませられたのに、

ほんとにみ~~~んな!!!
記憶をたどって、
頼んだものを思い出してくれて、


「大変だね~頑張って!!」

って中には言ってくれたお客さんもいて。



心の底から思ったよ。




「世の中、捨てたもんじゃない。」





俺はほんと、感動してしまったよ。







っていうお話。
それで店の売上が67万ってことね。


まぁ、俺は所詮バイトだから、
ここまで良いことあっても
普通に勤務するのと、
何も変わらないんだけどさ(´・_・`)


けど、本当に感動したから、
どうしてもこの感動を忘れたくなくて
ここに書かせてもらいました。








ちなみに、
そのハプニングかわ落ち着いたあとに
あるお客さんにこう言われた。




自分らは
飲み放題コースで
今日来ていて、それなのに
頼んだはずのカルピスソーダが
ずーっと、50分くらい来ない。
どうなってんの?




けど、
さっきまでブレーカー止まってて、
それからブレーカー復旧して、
その影響で、
その間に止まってたオーダーが、
一気に入ったみたいで、

ドリンク作ってるひとが、
大忙しだったみたいで、
提供が超遅れたんだ。


けど、そのカルピスソーダの件は
ちょっとマジで申し訳なかったから、
ちょっとだけバーに入れてもらって
自分で速攻カルピス作った。

んで、持っていこうとしたら、
急に同じバイトの女のひとに
グラスを奪われて、
そのひとにカルピス全部飲まれた。



飲まれた挙句、俺にピースと
ウインクしてきて、
「君には飲ませないよ」
みたいなこと言われて、


「ちょ!!何やってんすかww
それ俺が飲むやつじゃなくて
お客さんに持ってくやつっすよ!!」

って事情を説明したら、
その人10分以上笑ってた。





ちゃんちゃん。



iPhoneからの投稿
みんな、新年おめでとう。
今年もよろしくね。
俺は年取るにつれて、
丸くなったな
って言われるようになった。
確かに、友達のブログとか読み返すと
その通りだなって思う。

なんか、確かに、昔と比べて
自分は落ち着いたな~って思う。
つまり、年を取ったってことかな。

良いことなんだか悪い事なんだか
わからないですけども、
やっぱりさ、
騒いだり、イタズラしたりして
ヒィヒィ笑ってたのって、
良い思いでだったなあとか思う。


今日、山本•中山と、
高校時代の話をずっとしてて、
授業中にマリオパーティを
NintendoDSでやってさ、

2:2のミニゲームで
ペンで移動する物体を丸く囲む
ってゲームでさ、
友達は頑張って囲もうとしてんのに
俺はゲームで勝つ気なんて
最初っからなくって、
超リアルなちんこの絵を書いたり。
今考えると、面白かったな~
なんて思いました。


そんで、高校を卒業して、
皆で初めてディズニーシーに行って、
アクアトピアなんて
全然絶叫マシンじゃないのに
「うぎゃあぁあぁああ!!!!!」
とか
「やめろ、降ろしてくれええぇぇ!!!!」
とか
叫びまくってたな~。




浪人時代に入って、
車ってのに馴染むようになって
もう、当時の俺らからしたらさ、
赤羽から先に行く事の時点で
「普通じゃない、小旅行」
みたいな感じでさ。

「これからお台場行こうぜ!」

なんてなったら、もう嬉し過ぎて
テンション抑えられなくなって
ウキウキのハッピーナイトだたのに

上尾の南部から、
新大宮バイパスに乗った時点で
道が都内っぽくなってきてさ、
それだけで超楽しかったのに

今は車に乗ってても、
それが当たり前に感じてしまい、
あの感覚を、ワクワクな感じを
再び味わうことができないのが
ものすっごく俺は悲しい。
いつまでも田舎者のままでいいから
もう一回あの、
友達だけで車で出かける
ワクワク感を感じたいなって思います。










とりあえず。
今年の目標を言います。



①Don't take a cold.
これは本当に大事。
ちなみに、去年の目標と同じ。
去年一年間は風邪引かなかった。
おかげで2012年は最高だった。


②More study, more practice
もっともっと、全力でやろう。
勉強だろうがバイトだろうが。


③貯金










がんばるぞ!!!
photo:01

暗闇でひかるキノコ。野生に生えてるんだってさ。

iPhoneからの投稿
英語の勉強のために、俺は多々外国人と英語で文通する事がある。あ、もちろん俺の英語力なんて大したレベルじゃないんだけど。




いつも、

desert(砂漠)
dessert(デザート)

って、どっちがどっちでどっちがSが多いんだっけ?

ってなるくらいなレベルなんだけどさ。







まあ、俺は最近、
イタリア人(♀)とメールをしてる。
(ドヤ顔はしていない。)


バイリンガルな人で、
たまにその人と知り合った、国際交流の板でイタリア語で絡まれる時があるんだけど、




「以下に書いてあるイタリア語のセンテンスは何て意味ですかー?」

って彼女に聞くと

「~~~って意味ですよ^^」

って英語で教えてくれる。

とても良いやつなんだよ。
16歳なんだけどね。


彼女の名はエリーと言います。


エリーは日本人が大好きらしい。何故かというと、

生まれて初めて日本の文化に触れたのが井上雄彦のスラムダンクなんだとさ。それが初めて「漫画」ってのを読んだ最初の経験だったらしい。

そのスラムダンクという漫画があまりに面白過ぎて、いろんな漫画を読むようになったんだと。


すると、日本の文化に惚れていった。



で、エリーは歌うのが好きなんだと。


エリーは、
ディズニーのリトルマーメイドの
part of your world
を日本語でカバーして歌える。

他にも色々とアニソンなんかを
歌いこなすことができる。


ちなみに、彼女の日本語カバーの曲はyoutubeで聞くことができた。

あまりにも上手でびっくりした。

詳しいことはよくわからなかったけど、ディスコグラフィーがどうのこうのとか言ってて、とりあえず、小規模だけど、今度イタリアでエリーの日本語吹き替えCDが発売されるらしい。




しかし、エリーは日本語は全く喋れない。
簡単なあいさつの言葉しか知らないらしい。

エリーは

「『よろしくお願いします』は便利な言葉ですね。」

とか言ってた。


確かにその通りなのかもしれない。
英語ではよろしくっていう表現がない。


初めて人に会ったとき。よろしく。っていう。

元から知り合いでも、新しく何かが結束されて、これから頑張ろうってとき。よろしくっていう。

試合で相手と対戦する前にもよろしくという。

人に物を頼む時も、よろしくっていう。

確かに、便利な言葉だ。


エリーは俺によろしくという言葉の価値を教えてくれた。



言葉とは人名が築き上げた文化であるのと同時に、時間が経過すると失われてしまう、貴重な文化である。だから、その国の言葉には価値があって、言葉が時代が経つにつれて失われる事ほど悲しい事はない。

と、ある小説でいっていた。
小説のタイトルを言うと仰天なので、タイトルは伏せる。

確かにそうなんだよなー。





例えば俺がこうやって、
言葉に対して思うのは、

ウサギとか、ライオンとか、クマとかいろんな「動物」がいる施設を日本語では

「動物園」って言うだろ?

けど、英語では「animal park」とは言わずに、「zoo」と呼ぶ。


なんで動物園は「zoo」っていうの?

って聞いたら、それは、

「なんでクマはクマっていうの?」

って聞いているのと同じ質問なわけであって。


アイデンティティー

仲間意識

って訳される事が多いけど、

違うんだよ。

それは、日本語っぽいニュアンスにするとって意味なんだよ。

アイデンティティーはアイデンティティーという言葉と意味を持っていて、

つまり、

アイデンティティー
とは
アイデンティティー
であって、
アイデンティティー
という言葉以外の何物でもない!

って、こと。わかるかな。


まあ、これは中々、
人に伝えるのは難しい。






まあ、いいんだ!
こんな話はほんとに、
まじでどーでもいいんだ!


で、今日はクリスマスです。
12月の25日です。

24日、25日共に
僕はバイトしてました。


で、イタリア人のエリーとメールしていると、やはり、向こうの人にとってはクリスマスってのはすごい大切な日らしくて、向こうでは家族で過ごすのが常識なんだとか。


で、俺は英語力が低いから、
エリーにメールを返すのは
1日2通とか3通とか。


エリーは日本人の友達ができてとても嬉しいらしく、俺からの返信をとても楽しみにしてくれているらしい。


とても嬉しいことだ。
恋愛的な意味とは別な意味でな。
もちろん。



で、
エリー。君はクリスマス何をしていたんだい?

って聞いたら、こう来た。




i staied at home with my mom, i had dinner and i opened some presents ^^ but i'm waiting for another present that will arrive from japan ^^






最初ははにゃ?
って意味だったんだけど、
きゅーーーん!!!
としたっていう、


今年のクリスマスで、
一番ほっこりとしたお話でした。


iPhoneからの投稿
こーんにちは\(^o^)/












なんか最近、
バイトばっかでつまんねーなー
photo:01










昔はもっと、
湯島天神に行ったり、
いろんなとこ行ったりして
楽しかったのにな~
photo:02










何が変わったんだろうか?





バイトばかりのせいなのか?




すぐに腹が減るからか?




俺があまり金を使わなくなったからか?






はっ!!
photo:03







ちがう....




変わっちまったのは俺自身なんだ。









じゃあ、なにをすれば、
あの時みたいに戻れるのか?





遊ぶ時にとことん遊んで、
尚且つバイトしまくる?




それも違うな。






ゆうしろー、
留学なんていいじゃんかよー。
大学生活もったいないぜー。





おい、やめとけ
photo:04


それ以上言うと首が飛ぶぜ?






まあ、俺はのーんびりと、
好きなように生活したいんだ♪



りらっくりらっくす
photo:05










ごめん、文章に全く意味はない。
そんな事全く思ってない。
ただ、猫の画像貼りたかっただけ。
ごめんww


iPhoneからの投稿
俺はいつも、放課後になると
アルバイトにいく。

週に5回か6回平均で働く。
大体シフトは曜日ごとで組んでる。
俺のバイト先は、
さいたま新都心と、新宿にある。

つまり、掛け持ちをしている。


国分寺から新宿は30分。
家から新宿は1時間。

国分寺からさいたま新都心は50分。
家からさいたま新都心は30分。

つまり、学校から新宿は近いから、学校がある日は新宿のバイトに入る。

学校が無い日はさいたま新都心のバイトに入るのが得策。

どちらのバイトも、
18時から働いて欲しいと言うので、

月曜日は新宿
(ゼミは大体15分くらい延長するから、バイトに間に合わなくなるって理由)

火曜日は新都心
(平日学校がある日に入れるのはこの日だけだから)

水曜日は新宿
(サークルのあとすぐに行けるから)

木曜日は新都心
(学校が休みだから)

金曜日は新宿
(混むから)

土曜日は新宿
(混むから)

日曜日は新都心
(大体スーパーアリーナでイベントがあるから混むから。)



っで、予定がある日は、これらを曜日に関係なく削る。すると、予定の多い週はたまに、片方のバイトには2週間に2回とかしか入れない週とかが出てくる。




しかし、それらを考慮してシフトを調整するのは面倒なので、気にしない。


つまり、まあ、予定が無ければ週7でバイトしている。







で、これから話す話しは、上に書いたことまっっっったく関係無いんだけど、






今日は月曜日だった。
月曜日の時間割は、
2限、3限、4限
ぜーーーんぶ英語の日。


しかも4限がゼミ。


なので、今日は新宿のバイトだ。

今日のバイトは18時からだ。



授業が終わるや否や、
すぐに俺は中央線東京行きに乗る。


この電車に乗れれば
17時20分には新宿に着いて、
松屋で一杯牛丼を食べてから
バイトに行くくらいの
時間的余裕がある。

だから新宿に着いたら、松屋に行ってバイトの前の腹ごしらえをしよう。そう決めていた。



国分寺から中央線に乗り込んだ。
この時間、立川方面に乗ると
中央線は中々混んでいるのだが、
東京方面は、まあ空いている。

だから俺は一番端の座席に
座る事に成功した。

電車ん中でやらなくてはいけない事を済ませ、おやすみなさいと心の中でささやく。そして、寝る。












目を覚ますと俺が乗っている電車はちょうど西荻窪駅から発車したところだった。

西荻窪を出ると、
荻窪、
阿佐ヶ谷、
高円寺、
中野、
新宿

の順番で停車していく。



もう一眠りくらいできそうだ
ってことで、
もう一回眠りにつく。








目を覚ますと高円寺にいた。

「ああ、新宿まであと2駅か。だめだ 眠い。さすがに昨日の11時間労働はしんどかった。よしもう一回寝よう」



そして俺は再び眠りについた。


俺は、寝起きは良い方だ。
それには自信がある。
確信を持ってそう言える。

朝の目覚ましは基本的に
一発で起きるし、

大体の確率で電車の中で寝ても、
降りなくちゃいけない駅で起きれるし

重要な日に寝坊なんて、
人生で一度もした事がない。

そう、俺は、寝起きは良い方だ。




俺は目を覚ました。





「まずい!!しまった!!
これは寝すぎた!!」



端っこの席で跳ね起きた。



そういえば、寝ていて気づかなかったけど、国分寺から乗ったときはガラガラだったこの電車、ずいぶんと人が増えたな。いや、そんな事はどうでもいい。一体俺は今何駅まで来てしまったんだ。

なんて思考をめぐらせていると、駅のアナウンスが流れる。




「まもなく新宿、新宿です。埼京線、湘南新宿ライン、総武線、~線~線~線はお乗り換えです。新宿を出ますと、中野に停車致します。」





あ、なんだ。




勘違いだったようだ。
俺はやはり新宿の手前で起きる事に成功したようだった。




そして、新宿で降りる。




いつも通り靖国通りへ向かって歩き松屋に入って牛丼を注文する。

そんで、バイト先のエレベーターに乗る。


エレベーターでバイト先の階へ着く。






店長
「おい石井!!
遅れんなら連絡しろよ常識だろ!!」








「・・・・は?」









腕時計で時間を確認する。
時刻は18時35分。







え?なんで?
俺なんで35分も遅刻してんの?






そこで自分の過去をフラッシュバックした。





あの時だ!あの時だ!


「まもなく新宿、新宿です。埼京線、湘南新宿ライン、総武線、~線~線~線はお乗り換えです。新宿を出ますと、中野に停車致します。」




新宿のあとは中野に停車?

どういうことだ?


なんで東京方面行きの電車が目を覚ました時にあんなに混んでたんだ?


あの時間の東京方面行きの電車は混まないはずだろ?









つまり、俺は、

高円寺で三度寝をした時
40分以上寝ていたんだ。


つまりこういう事だ。


俺が新宿で降りるはずの電車は
新宿で停車はするが、
俺自身はそのまま新宿を通過し、
四ツ谷、御茶ノ水、神田と通過し
終点の東京まで進んだ。

しかし、
東京駅に着いても目を覚まさない俺。


そのまま中央線は折り返し運転を始め、神田、御茶ノ水、四ツ谷を通過し、そこでやっと目をさます。


そこで
「まもなく新宿、新宿です。埼京線、湘南新宿ライン、総武線、~線~線~線はお乗り換えです。新宿を出ますと、中野に停車致します。」
のアナウンスが流れる。



普通に中野のからこの電車はやってきたと思い込んでいた俺は、自分が一度東京駅まで行ったなどと、知る由も無く、呑気に松屋に入り、牛丼を食べる。そのあとバイト先のエレベーターに乗り、そこで店長に怒鳴られ、その時に初めて時間を確認する。







つまり、俺は、
寝起きも強く無いし、
根本的なバカだったということ。


iPhoneからの投稿
英語は聞いてれば、
「あ、これは英語だ」
ってわかる。

中国語もわかる。

けど、それ以外の言語は
「あ、スペイン語だ」
とか
「これはロシア語だな」
とかわからない。

けど、ラテン系かゲルマン系かの違いはわかる。なんとなく。

巻き舌が多いとラテン系で、
伸ばしが多いとゲルマン語系。


これ、なんとなくだけど、
結構当たってると思うんだ。







僕が通う東京経済大学では今年も
ウインターイルミネーションが始まりました。
photo:01


今年は去年よりもパワーアップしています。


このイルミネーションを考えたのは誰だか知らないけど、元々は学生の提案により実行された企画らしい。



プロのイルミネーションを作る人達はイルミネーションにメッセージを込めるらしいけど、果たしてうちの大学のイルミネーションにも隠されたメッセージがあるのだろうか。






それとこの前の土曜日、サークルの大会があった。東京経済大学ではフットサルサークルがいくつもあって、その中でも一番強いとされている「ブルッハ」っていうチームが主催として開催した大会だ。


やはり、彼らは強かった。

それにしても、すごいね。
企画運営を全て自分達でやって、
試合の進行とか審判とか
他の社会人チームとかも招待して
ほんと、経営者のように
円滑に試合を進めるんだもの。
あれはきっと、就活で言える、のかな?知らん知らん。でも、凄いとおもった。


審判のユニフォーム着ると、一気に人って老けるよなー


新歓の時に顔を合わせた事のある連中が何人かいて、あー、そういえばこいつうまかったなーとか思ったしました。

そのあと、後輩達と埼玉県にある温泉にいきました。後輩の車で。
photo:02





いや~、温泉ってのはなんであんなに気持ちが良いんだろう。
特に、冬が良いよね。
Especially, winter is good!


アメリカにも西海岸には温泉がたくさんあるんだってね。まあ、そうだよね。西海岸では地震が起こりやすい事とかを考えたら確かにそうなるよね。

なら、テワンテペク地峡とかあっちの方でも地震はあるけど、あの辺にも温泉はあるのでしょうか。少し疑問。



でも、日本のように温泉でゆっくりするって場合は「spa」で探した方が良いんだとか。






そうそう、最近筆記体をマスターしました。
photo:03




二ヶ月くらい英文は全て筆記体で書くようにしてたら、マスターした。そこそこうまくなったと思う。





飽きた、めんどくせえ、おやすみ


iPhoneからの投稿
やあやあやあ。
こんにちは、久しぶり。
今日はほんとーに、ほんとーに、
なーーーんにも予定が無い日で
ほんとーにほんとーに、



しあわせです!!!!!



①学校がある上、バイトがある
②学校はないけど、バイトがある

がほとんどで、
たまーーーーに、

③学校はあるけど、バイトはない
④学校・バイト無いけど予定がある
⑤何もないけど、勉強しなくちゃ


とか、そんなんばっかで、
今日みたいにほんとーに何もない日は
リアルに2ヶ月ぶりくらい。

いま、お金を貯めるために
週に6回とか7回とかバイトするから
バイトが無い日がどれだけ幸せなことか。


あー幸せ!
いまサンマルクカフェにいるんだけど
いつまでもこうやって、
コーヒー飲みながらタバコ吸って
やりたい事をやるって最高だね。
とりあえず、課題を2つ終わらせたよ。
photo:01




ああ、そうだそうだ。

11月26日に、ビートルズのコンサートがあるよ。もちろん、本物じゃなくて、ニセモノだけど。

けど、かなり評価は高いんだよ!

イギリス出身の団体で、欧州ツアー、全米ツアーを経て、今度日本に来るんだって。

それのコンサートが11月の26日に
渋谷のヒカリエであるんだ。

元々後輩から聞いたんだけどね。



で、
一緒に行く予定だった人が、
都合により来れなくなってしまって...

チケット二枚あるから、
誰か一緒に行きませんか?
興味あればメールくだはい。


まあ、一人で観に行くのも、
全然ありかなー
なんて思ってもいます。





9月16日の俺の誕生日から
ブログ書いてないんだよね。

いやー最近、ネタがなくて。

まあ、ちょっと忙しかったってのも
ありましたけど、


俺より忙しい人なんて、本当に
いっっっっくらでもいるから、
忙しい事を理由にはしない!

そういう主義の生き方をしようと思う。




9月20日~21日。
国際交流課の主催のイベントで、
大学の留学生達と熱海に行ったよ。


基本的には、
智子とチエノと、留学生のアンスリーと一緒に行動していたかな。

今度はチャリじゃなくて、バスで。
バスで熱海へいこう。
略して、バス熱海。


そのときに食べた旅館の晩ご飯が
もー、ぶったまげるくらい美味くて!


まじでびびったよ うますぎて
photo:02



国分寺から熱海までの往復バス運賃料
熱海城の入館料
ロープウエイの往復チケット料
当日のお昼ごはん料
熱海の旅館の宿泊料
旅館のでの晩ご飯料
そのあとのレクの大量の花火料
そのあとのレクの大量のお酒の料
翌朝の朝ごはんのお金
牧場の入館料、乳搾り料


ぜーーーーんぶ合わせて
お値段はなんと、3,000円!
やっす! やば!笑

なにやら、国際交流課のひとの話によると、大学が100万くらい支援してくれていたとか。

標高300mの高さから、
海を眺めながら浸かる足湯は
サイコーでした。
photo:03





9月30日 日曜日

Akamidai SEXYのフットサルの大会。
当日は台風が懸念されていました。
とりあえず、4試合くらいしたけど、
それらはすべて勝利しましたが、
そっから台風が勢力を見せ始め
大会は中止になりました。
多分、いけたね、あの大会は。

普通は、優勝商品は
ユニフォームとか貰えるんだけど
この大会の優勝商品は、
キャプテンマークでした。

いらねーww

ちなみに、Akamidai SEXYの
このユニフォームは、
戸田であったフットサルの大会で
優勝した時にもらったユニフォームを

そのままうちらのチームユニフォームにしたという、ケチなチームです。

合い言葉はSEXY。
photo:04









10月21日 日曜日
サークルのみんなと、
フットサルの大会にでました。
女子も大会に出たいよ!
と言っていたので、
男女ミックスの大会に参加しました。

男女ミックスの大会って、
ヘラヘラやる感じなんだろーな
とか思ってたら、そんな事なく

マジのガチの試合でした。

女子の選手が、うめえ。
笑えないくらいうめえ。

てか、FC東京パークのフットサルはレベルが高いと俺は思う。
photo:05








10月28日 日曜日
この日は、池袋でサークルのみんなと
フットサルの大会にでました。
こんどは男だけで参加しました。
新しいユニフォームと、
旧型のユニフォームのチームに別れ
試合を行いました。

結果、
俺らのチームは全敗、
一方のチームは無敗、
という結果になりました。
photo:06


photo:07





11月3日~5日
東京経済大学 学園祭
が、ありました。

去年はサークルに入ってなかったから
フルで休みでしたが、今年は行った。

めっちゃくちゃ楽しかったな。

お金貯めなくちゃ行けないから
学園祭期間中もバイト入れてたけど
まあーほんとーにほんとーに
楽しい3日間でした。

詳しい事書くのはめんどくさいから
省略。
photo:08


photo:09







ざっとこんな感じかな。




ちょっとバイトのし過ぎで、
やりたい勉強が全く出来ないのが
すっっげえネックだけど、
とにかく今は金が必要だから、
仕方ない事とします。

本当に忙しい人ってのは、
俺みたいなバイトばかりの状況の中でも
ちゃんと勉強するんだろうな

だから、忙しい事は、
言い訳にしないようにしよう。

かっこ悪いし、情けない。


そんで、やっぱり、
大学生を楽しもうと思う。

客観的に楽しそうな
大学生になるんじゃなくて、

自分なりにね。








以上!






Bonjioの店舗裏は
キャバクラになってた
photo:10



iPhoneからの投稿
吉野に昼飯をあーざす!
ともらいまして、
そのあとキャストさんに
記念写真を撮っていただきます。
photo:01




そんなこんなでご飯を済ませると、辺りはすっかり暗くなってしまいました。

先ずは、
松下がずっと乗りたがっていた、
フィルハーマジック
に、乗ります。

乗ります?観ます?
どっちでもいいや。



いや、初めて乗ったんだけどさ、
すごいね!!
ちょーーー面白いね!!!
何でもかんでも騒ぎたがる
洋行ですら、言葉を失うくらい
すごいアトラクションだった!
今まで何で知らなかったのだろう!
とにかく、ちょー良い物観た!
特に、水がかかるところが
すげー!!ってなったお\(^o^)/

もし、彼女とディズニーランドへ
行く機会があったら、
絶対にこのアトラクションに乗ろう
と決めた、21歳の誕生日。
photo:02




それから、
続きましては、
ビックサンダーマウンテン。
に、向かいます。
photo:04



この時らへんに、
エレクトリカルパレードが
始まる5分前との声が
キャストさんから聞こえる。

この時に、松下とこんな話をした。






英語って、聞き心地の良い音の言語だと思わない?人の、音っていうものに対する意識は、波はずみがあるのが
一番心地良いって感じると、俺は思うんだよねー。わかる?だから、英語っていうのは、一つの単語に、強く読むところと、強く読まないところがあるから、自然と発音したときに、トーンが波を打つわけだよ。けど、俺らは中国語の会話を聞いても、なんとも思わないだろ?それは、中国語が一定のトーンでしか喋られない言語だからなんだと思うんだ。まあ、中国語は常に、高いトーンで喋ってる。それと、英語にはあって、中国語とか日本語には無いものがさ、語尾を伸ばすってとこだと思うんだ。「サッカー」とか「バレー」とか、語尾を伸ばして発音する言語って、英語にしか無いよな。それが聞き心地の良い理由の何かに関係してると思うんだよね。まあ、英語、中国語に対して、日本語は、アクセントがほとんど無い言語だからさ、こういう事が起きると俺は思うんだよね。
人がよく、中国人のマネして「ヘイロイチャン チーリン リヤオニン」とかって、中国語っぽい発音で、喋ってる感じにすると、ほんと、中国語っぽく聞こえるじゃん?あれのコツは、とにかく、一つの言葉にアクセントをつけまくって発音するんだよ。中国語って多分そういう言語だから。そうすれば自然と中国語の会話っぽく言葉が聞こえるようになる。
けど、あれをアメリカ人が「日本人のマネやりまーす」とかいって、日本語っぽい感じで喋るとすると、
「ブツブツブツブツブツブツ...」って、暗~いマネをすると思うんだよね。なぜなら、日本語ってアクセントがほとんど無いから、どうしても暗い言語だと思われてしまうんじゃないか。っていう俺の意見よ。








って、話す俺を
見事な程までにシカトした松下は
ずっと携帯をいじりながら
エロサイトを閲覧していました。



そんな事を話している内に、
ビックサンダーマウンテンの
入口につきます。
そうすると女子共が
「エレクトリカルパレード観たい」
と、言い出したので、男だけで、
ビックサンダーマウンテンを並ぶ。

「は?あいつらなに?堂々と『待ち合わせしてるんですー!』って入ってくるつもり?!は?!俺が並んでる立場だったらね、『たわけえ!黙れ小娘が!!そんな理屈で順番を抜かせると思ってんのか!!』っつって首を占めてやんぞ!!」

なんて、大声で叫ぶ洋行を、
ハイハイと聞き流し、
とりあえず上からの景色を撮影。
photo:03



奥で輝く城がシンデレラ城。
その手前で輝いてるのが
エレクトリカルパレードだね。



吉野が、
「あれはぶち上げレベル20だ」
「あー、あれは53くらいかな?」
とか言ってて、
最後らへんに、ジーニーが通った時に

「やばい!!あれはぶち上げレベル1,050!!」

とか言ってた。
全然おもんないのに、
面白くなさ過ぎて笑えた。



で、ビックサンダーマウンテンを
並んでる時に、窓から
アトラクションに乗ってる人に
「元気ですかー!!」
とか言ってた。
俺らの前に並んでる人達が。


で、しばらくすると女子が帰ってきた。
で、その10分後にはアトラクションに乗った。


「ま○こはきれいですかー!!!!!」


とか、卑猥な言葉を叫びまくってたら
頭が痛くなっちまった。


そして、
スプラッシュマウンテンに向かう。
智子が

「ハロウィンなんだから、ホーンテッドマンション乗ろうよ!!」

とか言ってたけど、断り、

「お揃いのTシャツ買おうよ!!」

と、言われるも、

「智子、それは、金の無駄だ。」

と、男子軍全員で断り、
スプラッシュマウンテンに並ぶ。

その時らへんに、
智子から誕生日プレゼントを頂く。

何やら、
とても手の込んだと思われる
写真付きのメッセージボードだった。


ありがとうございます。
少なからず僕は感動したよ。
ありがとう。
photo:05





スプラッシュマウンテンに乗ります。

キャストさんにいってきまーすと
手を振返し、
笑いの国への船旅が始まります。


吉野が、
スプラッシュマウンテンに乗るのが
初めてらしく、

一番最初の下りのシーンで
「くるぞくるぞ~」
とかいってビビらせたり、

外を流れて、
並んでる人達の前を通る時に
バカでけえ声で
「うおおおおお!!!
ま○こおおおおおお!!!!」
って叫んだりした。


それと、
スプラッシュマウンテンって
水の上をずっと走るじゃん?

水の中に手を突っ込んで
「いそげいそげー」
って水カキをしたりした。

で、ふと後ろを振り返ると、
後ろに座ってた吉野が
ビショビショに濡れてて
「はぁ?笑 どうしたのお前!笑」
と笑うと、

どうやら俺が
「いそげー」
とか言って水カキをした水が
全部吉野にかかっていたらしい。
photo:06

photo:07




楽しくなってきた俺は、
進むことより、
吉野に水をかける事が楽しくなり、
俺の隣に座ってた松下も、
後ろに座っている洋行に
水をかけることにハマる。

次第に、よける事を覚えた吉野。
すると被害はその後ろに座っている
女子達に及んだ。

段々と、
ただの水の掛け合いになり、
水の入ったバケツでもかぶったのか
ってくらいに、皆ビッショビショになる。


で、最後の下り坂で、
全員で「まんこおおお!!!」
って叫んで、ドボーン!!
photo:08



その後も水をかけ続ける。


イバラの茂みは、
笑いの国だったんだ


って事を知った。


その後、
キャストさんの元に帰ってきた僕らは

「なんでこんなビショビショなるんだー!」

なんて言ってみると、
キャストさんも、異常な程の
僕らの濡れ様に驚いていて、

気がついたら時刻は21時30分。

そろそろ帰りましょう。
ってことで、最後は、
シンデレラ城の前へやってきて、
締める。
photo:09




いやー、
とても楽しい一日だった。
ほんと、笑いまくった一日だった。
異常な程に笑いまくった一日だった。
photo:10


photo:11




その後、吉野から、
アルマーニのブレスレットを貰い、


「うっ...うっ...うっ...
ありがとお、ありがとお、
俺は幸せだよ...グスン
ま...まじで...
ま..まん...まんこおおお!!!」

と、泣いたふりをして、
さよならディズニーランド。




で、帰りの京葉線降りて、
東京駅で下車した時に、
貰った誕プレを全部、
電車の中に置いてきて、
「うわ、死ぬわマジで。」
って、飛び降りようとしたら、

「さっき俺らが乗ってた電車、東京行きだったから、まだホームにいるんじゃない?」

って松下の声を聞いて、
ホームに向かうと、あった。
良かった。終わり!!
photo:12


この日は、僕の誕生日でした。

大学の皆が祝ってくれるそうなので
皆様と共に東京ディズニーランドへ
いってきましたよー。

ちなみに、9月12日生まれの
松下の誕生日会も兼ねて
行われましたとか。





さてさて、
この日は確か10時過ぎに起きる。

女子共が、

制服ディズニーをしたい!

と聞かなかったため、
僕らの誕生日はコスプレをする事に
なりましたです。わず。


家に帰って高校の制服を探すが
ネクタイとブレザーとYシャツは
見つかったものの、ズボンがありまてん。


とりあえず、ブラを2.3枚ほどカバンにブチ込み、中学の時に履いてた制服のズボンを履いていきました。

で、電車の中で制服はさすがに恥ずかしいので、制服のズボンにTシャツというファッションで舞浜へ向かいます。




13時ちょうどくらいに
舞浜駅へつきますが、
まっつー、智子、ひかる、ゆりか
の4人はすでにいました。



洋行と吉野は、
1時間くらい遅刻するみたいなので
とりあえずお昼ごはんにしましょ
ってことで、イクスピアリショッピングモールをブラついたところで、先ほど用意したブラをブラブラさせました。


で、松下にラーメンを奢ってもらう。
美味しかったですごちそーさま。


「別に、誕生日の事は書かなくても良いけど、『奢ってもらった』ってことは絶対にブログにかけよ」


と、核兵器の起爆スイッチらしきリモコンを見せられて脅されたので、僕はいま震えながらこのブログを書いています。


で、吉野と合流する。
洋行とも合流する。

で、着替える。



じゃん!
photo:01



まあ、案外いけるよね。
ふつーにいるよ、こんな高校生。
どこにでもっ。


それから、いつも通りに、
舞浜駅のBECK'S COFEEで
アイスコーヒーを購入して、
ディズニーランドへ行きます!





洋行。
photo:03



吉野。
photo:04



ゆりか。
photo:05



俺&松下
photo:06



ともこ
photo:07



ひかる
photo:08








まずは、スペースマウンテン。
騒ぎました。
どれくらい、どんな風に、
どのようなタイミングで
とか、あの状態を形容するのは
なかなか難しいので、省略。
とりあえず、
スペースマウンテン並んでる最中に
ゆりかを拉致った時の写真。
photo:09




そのあと、
スプラッシュマウンテンの方へ
向かって歩いていると、
パレードの関係で、
一時的に通行止めになってて

僕らは半ば強制的に、
TOON TOWNへと追いやられます。

どっちにしろ、パレード終わるまでは
あっちに歩くことできないからさ、
TOON TOWNのアトラクションに
適当に乗ろうぜ。

と、言ったのは洋行でした。



洋行
あ!あれ乗ろうぜ!!
ロジャーラビットのあの車のやつ!


なにそれ、可愛いの?

ゆりか
ちょーかわいいやつだよね!


そうなんだ、俺乗った事ない。

洋行
よし、じゃあ乗ろう。
絶対に楽しいよ。




洋行曰く、高飛車をはるかに超えるほどの絶叫系マシンらしく、とてもワクワクしながらアトラクションに並ぶ。


いざ、乗る。
photo:10


超、楽しそうにしている智子と松下








何これちょーつまんない!!!!!



と言ったのは智子だった。
あんなに楽しそうだったのに。
その後の洋行は、
「あ...あ.あ.ああ...」
と、
声にならない言葉をあげることしか
できなかった様子でした。
photo:11







その後、お腹が減りましたね。
ってことで、
なんか変なレストランへ入る。
スプラッシュマウンテンのとこ。


俺は、チキンドリア食べたかった。


吉野に、言う。


「ああ。
誕生日なのに財布の中身が....。
ああ、これ以上なくなったら、
どこで遊ぶ事もできないのかしら」


と、吉野に言うと、
チキンドリアを買ってくれた。

あざーす!!!






その②へ続く

iPhoneからの投稿