確かに使ってる

日常的なことだね。


最近気づくことに不安を感じる

見えないものはないものではない。
見えないものでもなにかある
見えないところでもなにかある



書いた人 編集した人 製本 本屋さん
書くときに相談した人 書く人がヒントを得たもの 生活 育った環境

他にもいろいろある

そろそろコンタクトでも買おう
ちゃんと見なくては
見えないからって全てないものにはできない


だって知ったから
あの人に言われてその後の生活で感覚を通した

目を開け
スタイルを戻さなくては


これも依存なのかな

書くことに依存したい

それなら誰もいなくて平気
きられても平気

また勘違いするのは嫌だ

そんな感情わかないのに
その場だけの雰囲気に流れそうになる

そんなんでなくしたくなんかない
それとは明らかに違うのだから

あの人はわかってしまう人だ

じゃあ私がどんな風に思っているか
どんな風に好きかわかってるのだろうか


助かるのはあの感情と勘違いしないこと
それだけ押さえててくれればいい


死ぬ前には君の体温とあの人の話がほしい
この世で私が興味があって好きなもの

それがこの二人
違う好き

明確な違い
見つけられた。
びっくりしたというかなんというか


まぁいいや。もう見ない。


とりあえず、場面を変えようか
というか、アプローチを変えよう

なんか、書きすぎるとこの主人公うざい


てか、むしろ読む側からすると辛いんじゃないかな

文章で世界をつくっていくのは難しい

光あれといっても光はできるけど
そうするのは私の世界ではない

たぶんマッチの火から始まる

箱を引き出して
一本取って
少し慎重な感じで擦る
手元に光が生まれる
まだ周りは見えない
もちろん先もみえない


これが僕の世界の始まり
だからただ暗闇を睨んでもだめ
しかたを変える

そうすればそこは明るくなるかも


自分を殺せないから人を切るのでしょうか
それで君に傷ができたとしても