しっかりしなきゃ

大丈夫。
もうなんかどこまで詳細に書いて
どこは飛ばしていいのか
場面が飛ぶ時と着地はどうしたらいいのか

章節ごとの頭は音で始めることにしてる
中身をどうすっかなぁ

てか、文体はこれでほんとにいいんかいっ
一番書く時には自然なんだけどね
読んでて退屈じゃね?
てか、文が短すぎてあれじゃね?

うーん。
気のせいらしいんだよね

がんばって気にしないようにする
変なの

先に進めてても前に書いた気になるところが
ざわざわしてる
視界の端でちらちら ざわざわ

耳に入る言葉がきになる
偏見ってどんな意味?

偏った見方。色眼鏡
側面的に見て物事を判断すること。

そう思ってはいるけど、聞かれるとなぁ
今の私は自分の頭にある言葉に自信がない
そのまま考え込んでしまいそうになる

これが原因かなぁ
最近どもるんだよね。

怯える必要なんてないのに
電話で使う言葉なんて今まで通りでいいのに
書くことに関してはいつでもできるタイプなんだろう


それは私が書いて書いて考えるからだ
書いて降ろしていると言ってもいい

降りない時は書いて考える
納得いかないところは
何個か書いて考える

止まる時はここ。
じゃあ先生よりなのかな

あの人ほど感覚的じゃない
言葉選びは感覚でも内容はどうかな

つか、熱やっと下がった?
微妙。笑