後輩を想定してるからかな?

だいぶフランクな感じだった。
あんな感じなら、発言もできる気がする笑

別にいつももやさしく教えてくれますが
余裕がない雰囲気を勘違いして竦む

わかってるんだけどそこはコントロールついてないから

まだリハビリやなー

前回のことは覚えてる
でも、例え出せなかったな

これは私の中に根付いてないからだ
次までにもっと浸透させなきゃ

次は脱構築の話するのかな?
少し昨日触れたし、前回やったからアレかな


後輩さんたちも楽しめるといいな
あの人から教わるのは楽しい

美しいか ではなく どこでどの文脈でこれが美しいとされているか

なんだか、やっぱり文系のアプローチって好きだな

それって線引きじゃなくて
そこにいる人達を 見てる よね。

日常のコミュニケーションはめんどうでも
人が好き

これはあの人の授業を受けて思ったこと

少し自分のことがわかる


大事なのは怯えないこと
先生の言う 切断 が私が書く上でとても必要なこと
ベタだとか考え過ぎたら本当にかけない

気のせい。意外と気にならない。

あまり自分が文章に敏感だとは思ってない
鈍感なままでいい。
それくらいじゃないと神経症的になりすぎる

読んだ人の感想は読ませてみないとわからない

思弁とかテーマとかに沿って書きたいけど
今はできないのだから、一つの物語を

なかなか今回抜けれてないけど
そろそろ抜けられるかな


全部止まってた

読むことも書くことも

先週はいろいろあったな


魔法の国にはいつまでもいることはできない


やっぱりあの人以外はみんな偽物なノ
それともあの人の魔法も溶けてしまうノ



私が惹かれた人と刷り込まれた人

なぜか繋がってしまう人と一度失った人

10年


なかなかの長さであること

彼は私に近い 偽物だ

あのひとは遠い ?


遠いって笑

こんな考え方があの人の孤独を加速させるのかもね

でも、これは一度思ったら終わり

大丈夫だよなんて、嘘くさくなってしまう


だって嘘だもん

友達や恋人はできるかもしれない

でも孤独からは抜けられないよ



それこそねぇさんみたいな人がいないと

いたとしてあの人は手をとるかな・・?


なんかなぁ


昔は絶対あの人は曲げなかったんだけどなぁ

認めなかったし、認めたとしても
負けを認めるような人ではなかった


それを私の成長とあの人は言うけど
どうなんだろう

もうもくだっただけじゃね?
別に成長してないと思う

むしろあの人が弱ったとか思う


なんにしろ、悲しいな