自分のこと書いてるみたい


どっちの子も私の分身だ

ある一点を目立たせたり
別の人を混ぜたり

ちゃんと物語になってるのかな
地雷の話をすべきだろうか

もう書いてはあるんだけど
そこまであの子の話をすべき?

単体の話はそこそこにして
彼があの子をどう見てるかとか書くべき?

それとも今のままあの子の恋愛話を通して
どう見てるか。どういう子なのか出して行く?

最初に自己紹介文があるような
そういう書き方はあまり好きじゃない

なんか不自然な気がする

もう一度読み直して書くか



進まねーな笑
好きなんよね


どんな意味だとしても

魔法なんてかかってない

そんなのとっくになくなってるよ


でも、それでも寝息聞いて落ち着くとか
今だにひっつくと眠くなるとか

これは今のところ彼だけなんだよ

今更別の人で試す気にもならないし
あんな風に泣かせるのは嫌


貯金しないとなー
ちゃんと毎日働ければためられるんだし
毎日働くことはきっともう出来るはず

彼が結婚しないって言ってくれた時に
ちゃんと応えられるようにしたい

何かで考えるとしたって
それはお金であってはならないわ

だって彼はずっと貯めててくれる
働いててくれる

とりあえず、普通のことを普通に!!

どんなあなたも好きというのは
心の話なのだろうか

限定するなら、どんなあなたもではない


でも、あたしはあなたの首から下の魅力なんかほとんどしらない

だから 首から上だけだなと言われれば
それは間違いではないよ

でも下って、、

骨っぽさがスタイルの良さが好き?

いや、好きだけど笑
それはなんだろう、あなたでなくてはいけないものではない

首から下のあなたはだって一回しか見たことないのよ
もちろん服に覆われた状態で

それは私があなたの頭の中や声や知ってるかぎりの心が好きに比べれば魅力が少ないわ

でもさ、しらないものを好きとは言えない
側面的にしか見てないということになるのかな

あー、難しいね。伝わってないかも
むしろあなたの傷に少し塩をぬってしまったかも


そんなに影響力のないのが救いだけど
今特に敏感になってるだろうからなぁ

また話す機会があるといいな