昨日の夕方ご飯を食べてたら、
子ども「魚が…耳が痛いっ」(>_<)
私「魚の骨がささった?でも耳が痛いの?
もしかして中耳炎??」
子どもが言うには魚の骨を飲んだらしいのです。
耳が痛いというのが気になりますが、どっちにしても耳鼻咽喉科。
ちょうど診察してる病院がない時間帯。
一番近い耳鼻咽喉科まで2時間くらいかかりそうなので、19時まで待ってから、近くの小児科へ。
最初はぼろぼろ泣きながら「痛いよ~」と言ってましたが、病院につく頃にはつばを飲むと少し痛いくらいに…。
診察の時に先生が「どこが痛いの?」
子ども「わかんない」
先生「痛くないのかな?」
子ども「う~ん。」
先生「ちょっと何か飲んでみようか
りんごジュース持ってきて。」
看護士さんに、りんごジュースをもらう。
子ども「……おいしい♪」![]()
先生「痛くないみたいだねぇ…。」
めでたしめでたし。
先生、看護士さん、お騒がせしました。
o(_ _*)o
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2018.2追記。
過去記事を整理していて、こんなこともあったと懐かしく思いました。
このエピソードで思い出した診察があるので書いておきます。
たぶん娘が、小学校1年生くらいの頃、風邪をひいて熱があった時のことです。
娘「なんかね。手と足がモニョモニョするの…。」
私「……モニョモニョ?」
(もう少しつっこんで聞こうとしますが、わかりません。脳に菌かウィルスでも入ったんじゃないかと気になって病院へ。)
先生「手と足がモニョモニョするの?…なんだろう…?」
診察室でモニョモニョについて真剣に考える大人3人。(私、先生、看護師さん)
しばらくして先生がハッとした表情をされました。
先生「もしかしてだるいのかな?手と足に力が入らない感じ?」
娘(一瞬、考えてから)「うん」
先生「なるほど。モニョモニョねー。」
子どもの表現って大人とは違うので、わかりづらいこともありますが面白いですね。