13才のレオが旅だって1年余り経つも、未だペットロス状態にあります。
本日12月21日、レオをよく預かっていただき、この1年間はよそさんのワンちゃんを
見に行くため訪ねる安曇野にあるドックカフェに入る間もなく、今一度会いたいと
願ってたレオが我々に飛びついてきて驚くやら、嬉しいやら、感動することが少なく
なってる老夫婦は感激しきりでした。
そっくりな預かりシーズ犬「スー」ちゃんは尻尾が黒っぽい以外は正にレオそのもの
で今でも驚きが続いてます。
このドックカフェには最初のシーズ犬「アンディー」から通い詰め、レオとの
出会いも今は亡き店のオーナーに薦められた縁によるものでした。
本日午前、カミさんの実家がある米沢の義兄夫婦より嬉しいお知らせがあった後の
レオ再会に、本日は嬉しいことが重なる日となりましたが、帰宅すると
去る9月に大型犬ラブラドールを3日間預かりペットロスが癒やされた「フレーデイ」
君が散歩の途中、我が家に現れて、さらに嬉しいことが重なりました。
昨日、かみさんが年末ジャンボ宝くじを購入しましたが、本日にすれば、10億円は
間違いなしと思った次第でした。
それにしても今日の安曇野は小雪が舞う寒風が終日続き、本格的な厳冬到来を待って
1ヶ月かかる凍大根を目指して、大根を寒風に干す作業をこなし、嬉しい1日が終わりました。




