





年が開けると、信州に定住して23年目を迎えます。
信州に住む前は、冬・正月の準備は水道栓を布で巻いて凍結防止し、正月用の餅、
カズノコ、ミカン等の買い求めが定番でした。
松本に転勤を縁に現在の安曇野に家を建て家庭菜園をすることで信州に溶け込み、
冬・正月の準備は栽培した大根、野沢菜を使っての切干大根作り、千枚漬け、野沢菜漬けに
干し柿作りが欠かせません。
信州の秋の紅葉は日中と夜間の温度差が大きいことで見事です。零下10℃を越す冬の寒さも
干し柿、切り干し大根、各種漬物作りに適してます。すっかり信州人になり切れてます。
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